医療用医薬品 : メデポリン

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商品情報


商品名 欧文商標名 製造会社 YJコード 薬価 規制区分
メデポリン錠0.4 (後発品) MEDEPOLIN メディサ新薬 1124023F1053 5.6円/錠 向精神薬 , 処方せん医薬品
メデポリン錠0.8 (後発品) MEDEPOLIN メディサ新薬 1124023F2068 8.6円/錠 向精神薬 , 処方せん医薬品

詳細情報


規格単位毎の明細 (メデポリン錠0.4)

販売名和名 : メデポリン錠0.4

規格単位 : 0.4mg1錠

欧文商標名 : MEDEPOLIN

規制区分

規制区分名称 : 向精神薬

規制区分

規制区分名称 : 処方せん医薬品※

規制区分備考 : ※注意−医師等の処方せんにより使用すること

日本標準商品分類番号 : 871124

承認番号 : (03AM)1010

薬価基準収載年月 : 1992年7月

販売開始年月 : 1992年7月

貯法及び期限等

貯法 : 室温保存

使用期限 : 外箱に表示

規格単位毎の組成と性状

組成

メデポリン錠0.4

1錠中に日局アルプラゾラム0.4mgを含有する。
添加物として、ステアリン酸Mg、トウモロコシデンプン、乳糖、ヒドロキシプロピルセルロースを含有する。

添加物 : ステアリン酸Mg

添加物 : トウモロコシデンプン

添加物 : 乳糖

添加物 : ヒドロキシプロピルセルロース

性状

メデポリン錠0.4

品名剤形外形性状
直径(mm)重量(mg)厚さ(mm)
メデポリン錠0.4割線入り素錠 白色
6.0約902.4
[識別コード:SW026]

【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線

識別コード : SW026

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

効能・効果

心身症(胃・十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・睡眠障害

用法・用量

通常、成人にはアルプラゾラムとして1日1.2mgを3回に分けて経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。増量する場合には最高用量を1日2.4mgとして漸次増量し、3〜4回に分けて経口投与する。
高齢者では、1回0.4mgの1日1〜2回投与から開始し、増量する場合でも1日1.2mgを超えないものとする。

規格単位毎の明細 (メデポリン錠0.8)

販売名和名 : メデポリン錠0.8

規格単位 : 0.8mg1錠

欧文商標名 : MEDEPOLIN

規制区分

規制区分名称 : 向精神薬

規制区分

規制区分名称 : 処方せん医薬品※

規制区分備考 : ※注意−医師等の処方せんにより使用すること

日本標準商品分類番号 : 871124

承認番号 : 22200AMX00636000

薬価基準収載年月 : 2010年11月

販売開始年月 : 2010年11月

貯法及び期限等

貯法 : 室温保存

使用期限 : 外箱に表示

規格単位毎の組成と性状

組成

メデポリン錠0.8

1錠中に日局アルプラゾラム0.8mgを含有する。
添加物として、ステアリン酸Mg、トウモロコシデンプン、乳糖、ヒドロキシプロピルセルロースを含有する。

添加物 : ステアリン酸Mg

添加物 : トウモロコシデンプン

添加物 : 乳糖

添加物 : ヒドロキシプロピルセルロース

性状

メデポリン錠0.8

品名剤形外形性状
直径(mm)重量(mg)厚さ(mm)
メデポリン錠0.8割線入り素錠 白色
7.1約1352.7
[識別コード:SW025]

【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線

識別コード : SW025

識別コード : 0.8

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

効能・効果

心身症(胃・十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・睡眠障害

用法・用量

通常、成人にはアルプラゾラムとして1日1.2mgを3回に分けて経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。増量する場合には最高用量を1日2.4mgとして漸次増量し、3〜4回に分けて経口投与する。
高齢者では、1回0.4mgの1日1〜2回投与から開始し、増量する場合でも1日1.2mgを超えないものとする。


[ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] 2014/03/19 版