解剖治療化学分類 (ATC分類)

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 A 消化管と代謝作用
 
 B 血液と造血器官
 
 C 循環器系
 
 D 皮膚科用薬
 
 G 泌尿生殖器系と性ホルモン
 
 H 全身ホルモン製剤、性ホルモンとインスリンを除く
 
 J 全身用抗感染薬
 
 L 抗悪性腫瘍薬と免疫調節薬
 
 M 筋骨格系
   M01 抗炎症及び抗リウマチ製剤
   M02 関節・筋肉痛用局所薬剤
   M03 筋弛緩薬
   M04 抗痛風製剤
   M05 骨疾患治療薬
     M05B 骨構造とミネラル化に影響する薬剤
       M05BA ビスホスホネート [dg:DG01600]
       M05BB ビスホスホネート、配合
         M05BB01 エチドロン酸とカルシウム、一連の
         M05BB02 リセドロン酸とカルシウム、一連の
         M05BB03 アレンドロン酸とコレカルシフェロール
           D10841  アレンドロン酸・コレカルシフェロール <US>
         M05BB04 リセドロン酸、カルシウムとコレカルシフェロール、一連の
         M05BB05 アレンドロン酸、カルシウムとコレカルシフェロール、一連の
         M05BB06 アレンドロ酸とアルファカルシドール、一連の
         M05BB07 リセドロン酸とコレカルシフェロール
         M05BB08 ゾレドロン酸、カルシウムとコレカルシフェロール、一連の
         M05BB09 イバンドロン酸とコレカルシフェロール
       M05BC 骨形成タンパク質
       M05BX その他の骨構造とミネラル化に影響する薬剤
   M09 その他の筋骨格系疾患用薬
 
 N 神経系
 
 P 抗寄生虫薬、殺虫剤と防虫剤
 
 R 呼吸器系
 
 S 感覚器
 
 V その他

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Last updated: August 21, 2020
According to WHO's ATC 2019
Japanese translation by Kanehisa Laboratories

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