医療用医薬品 : オドリック |
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| 販売名 | オドリック錠0.5mg |
| 有効成分 | 1錠中 トランドラプリル0.5mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、部分アルファー化デンプン、硬化油、ポビドン |
| 販売名 | オドリック錠1mg |
| 有効成分 | 1錠中 トランドラプリル1mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、部分アルファー化デンプン、硬化油、ポビドン |
| 販売名 | オドリック錠0.5mg | |
| 製剤の色 | 白色 | |
| 形状 | 割線を施した裸錠 | |
| 識別コード | 257 0.5 | |
| 外形 | 表 | |
| 裏 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 6 | |
| 厚さ(mm) | 2.1 | |
| 質量(g) | 0.075 | |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
| 販売名 | オドリック錠1mg | |
| 製剤の色 | 白色 | |
| 形状 | 割線を施した裸錠 | |
| 識別コード | 258 1 | |
| 外形 | 表 | |
| 裏 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 7 | |
| 厚さ(mm) | 2.5 | |
| 質量(g) | 0.120 | |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
販売名和名 : オドリック錠0.5mg
規格単位 : 0.5mg1錠
欧文商標名 : Odric Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 872144
承認番号 : 20800AMZ00078000
販売開始年月 : 1996年5月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
オドリック錠0.5mg
| 販売名 | オドリック錠0.5mg |
| 有効成分 | 1錠中 トランドラプリル0.5mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、部分アルファー化デンプン、硬化油、ポビドン |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 部分アルファー化デンプン
添加剤 : 硬化油
添加剤 : ポビドン
3.2 製剤の性状
オドリック錠0.5mg
| 販売名 | オドリック錠0.5mg | |
| 製剤の色 | 白色 | |
| 形状 | 割線を施した裸錠 | |
| 識別コード | 257 0.5 | |
| 外形 | 表 | |
| 裏 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 6 | |
| 厚さ(mm) | 2.1 | |
| 質量(g) | 0.075 | |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : @257 0.5
識別コード : @257
識別コード : 0.5
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
高血圧症
6.用法及び用量
通常、成人にはトランドラプリルとして1〜2mgを1日1回経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
ただし、重症高血圧症又は腎障害を伴う高血圧症の患者では0.5mgから投与を開始することが望ましい。
販売名和名 : オドリック錠1mg
規格単位 : 1mg1錠
欧文商標名 : Odric Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 872144
承認番号 : 20800AMZ00080000
販売開始年月 : 1996年5月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
オドリック錠1mg
| 販売名 | オドリック錠1mg |
| 有効成分 | 1錠中 トランドラプリル1mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、部分アルファー化デンプン、硬化油、ポビドン |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 部分アルファー化デンプン
添加剤 : 硬化油
添加剤 : ポビドン
3.2 製剤の性状
オドリック錠1mg
| 販売名 | オドリック錠1mg | |
| 製剤の色 | 白色 | |
| 形状 | 割線を施した裸錠 | |
| 識別コード | 258 1 | |
| 外形 | 表 | |
| 裏 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 7 | |
| 厚さ(mm) | 2.5 | |
| 質量(g) | 0.120 | |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : @258 1
識別コード : @258
識別コード : 1
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
高血圧症
6.用法及び用量
通常、成人にはトランドラプリルとして1〜2mgを1日1回経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
ただし、重症高血圧症又は腎障害を伴う高血圧症の患者では0.5mgから投与を開始することが望ましい。
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2025/12/17 版 |