医療用医薬品 : マクサルト |
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| 販売名 | マクサルト錠10mg |
| 有効成分 | 1錠中 リザトリプタン安息香酸塩14.53mg (リザトリプタンとして10mg) |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、部分アルファー化デンプン、三二酸化鉄、ステアリン酸マグネシウム |
| 販売名 | マクサルトRPD錠10mg |
| 有効成分 | 1錠中 リザトリプタン安息香酸塩14.53mg (リザトリプタンとして10mg) |
| 添加剤 | ゼラチン、D-マンニトール、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、香料、グリシン |
| 販売名 | マクサルト錠10mg |
| 剤形 | 素錠 |
| 性状 | 長円形・微帯赤色 |
| 外形 | |
| 長径:11.9mm 短径:4.8mm 厚さ:3.8mm 質量:190.0mg | |
| 識別コード | MSD267 |
【色】
微帯赤色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
| 販売名 | マクサルトRPD錠10mg |
| 剤形 | 口腔内崩壊錠 |
| 性状 | 円形・白色 |
| 外形 | |
| 直径:12.0〜13.8mm 厚さ:5.1mm 質量:64.0mg |
【色】
白色
【剤形】
口腔内崩壊錠/錠剤/内用
販売名和名 : マクサルト錠10mg
規格単位 : 10mg1錠
欧文商標名 : Maxalt Tablets 10mg
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品
規制区分備考 : 注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 87216
承認番号 : 21500AMY00109000
販売開始年月 : 2003年9月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
マクサルト錠10mg
| 販売名 | マクサルト錠10mg |
| 有効成分 | 1錠中 リザトリプタン安息香酸塩14.53mg (リザトリプタンとして10mg) |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、部分アルファー化デンプン、三二酸化鉄、ステアリン酸マグネシウム |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 部分アルファー化デンプン
添加剤 : 三二酸化鉄
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
3.2 製剤の性状
マクサルト錠10mg
| 販売名 | マクサルト錠10mg |
| 剤形 | 素錠 |
| 性状 | 長円形・微帯赤色 |
| 外形 | |
| 長径:11.9mm 短径:4.8mm 厚さ:3.8mm 質量:190.0mg | |
| 識別コード | MSD267 |
【色】
微帯赤色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
識別コード : MSD267
識別コード : MAXALT
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
片頭痛
6.用法及び用量
通常、成人にはリザトリプタンとして1回10mgを片頭痛の頭痛発現時に経口投与する。
なお、効果が不十分な場合には、追加投与することができるが、前回の投与から2時間以上あけること。
ただし、1日の総投与量を20mg以内とする。
5.効能又は効果に関連する注意
5.1 本剤は、国際頭痛学会による片頭痛診断基準1)により「前兆のない片頭痛」あるいは「前兆のある片頭痛」と診断が確定された場合にのみ使用すること。特に次のような患者は、クモ膜下出血等の脳血管障害や他の原因による頭痛の可能性があるので、本剤投与前に問診、診察、検査を十分に行い、頭痛の原因を確認してから投与すること。
・今までに片頭痛と診断が確定したことのない患者
・片頭痛と診断されたことはあるが、片頭痛に通常みられる症状や経過とは異なった頭痛及び随伴症状のある患者
5.2 家族性片麻痺性片頭痛、孤発性片麻痺性片頭痛、脳底型片頭痛あるいは眼筋麻痺性片頭痛の患者には投与しないこと。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤は片頭痛の頭痛発現時に限り使用し、予防的に投与しないこと。
7.2 本剤投与により全く効果が認められない場合は、その発作に対して追加投与をしないこと。このような場合は、再検査の上、頭痛の原因を確認すること。
販売名和名 : マクサルトRPD錠10mg
規格単位 : 10mg1錠
欧文商標名 : Maxalt RPD Tablets 10mg
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品
規制区分備考 : 注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 87216
承認番号 : 21500AMY00110000
販売開始年月 : 2003年9月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
マクサルトRPD錠10mg
| 販売名 | マクサルトRPD錠10mg |
| 有効成分 | 1錠中 リザトリプタン安息香酸塩14.53mg (リザトリプタンとして10mg) |
| 添加剤 | ゼラチン、D-マンニトール、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、香料、グリシン |
添加剤 : ゼラチン
添加剤 : D-マンニトール
添加剤 : アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)
添加剤 : 香料
添加剤 : グリシン
3.2 製剤の性状
マクサルトRPD錠10mg
| 販売名 | マクサルトRPD錠10mg |
| 剤形 | 口腔内崩壊錠 |
| 性状 | 円形・白色 |
| 外形 | |
| 直径:12.0〜13.8mm 厚さ:5.1mm 質量:64.0mg |
【色】
白色
【剤形】
口腔内崩壊錠/錠剤/内用
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
片頭痛
6.用法及び用量
通常、成人にはリザトリプタンとして1回10mgを片頭痛の頭痛発現時に経口投与する。
なお、効果が不十分な場合には、追加投与することができるが、前回の投与から2時間以上あけること。
ただし、1日の総投与量を20mg以内とする。
5.効能又は効果に関連する注意
5.1 本剤は、国際頭痛学会による片頭痛診断基準1)により「前兆のない片頭痛」あるいは「前兆のある片頭痛」と診断が確定された場合にのみ使用すること。特に次のような患者は、クモ膜下出血等の脳血管障害や他の原因による頭痛の可能性があるので、本剤投与前に問診、診察、検査を十分に行い、頭痛の原因を確認してから投与すること。
・今までに片頭痛と診断が確定したことのない患者
・片頭痛と診断されたことはあるが、片頭痛に通常みられる症状や経過とは異なった頭痛及び随伴症状のある患者
5.2 家族性片麻痺性片頭痛、孤発性片麻痺性片頭痛、脳底型片頭痛あるいは眼筋麻痺性片頭痛の患者には投与しないこと。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤は片頭痛の頭痛発現時に限り使用し、予防的に投与しないこと。
7.2 本剤投与により全く効果が認められない場合は、その発作に対して追加投与をしないこと。このような場合は、再検査の上、頭痛の原因を確認すること。
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2026/01/21 版 |