医療用医薬品 : レキップ |
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| 販売名 | レキップ錠0.25mg |
| 有効成分 | 1錠中 ロピニロール塩酸塩0.285mg (ロピニロールとして0.25mg) |
| 添加剤 | クロスカルメロースナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、結晶セルロース、ヒプロメロース、マクロゴール400、酸化チタン、ポリソルベート80 |
| 販売名 | レキップ錠1mg |
| 有効成分 | 1錠中 ロピニロール塩酸塩1.14mg (ロピニロールとして1.00mg) |
| 添加剤 | クロスカルメロースナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、結晶セルロース、ヒプロメロース、マクロゴール400、酸化チタン、黄色三二酸化鉄、青色二号アルミニウムレーキ |
| 販売名 | レキップ錠2mg |
| 有効成分 | 1錠中 ロピニロール塩酸塩2.28mg (ロピニロールとして2.0mg) |
| 添加剤 | クロスカルメロースナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、結晶セルロース、ヒプロメロース、マクロゴール400、酸化チタン、黄色三二酸化鉄、三二酸化鉄 |
| 販売名 | レキップ錠0.25mg |
| 剤形・性状 | 白色のフィルムコーティング錠 |
| 識別コード | SB 4890 |
| 表(長径) | 7.6mm |
| 裏 | |
| 側面(厚さ) | 約4.3mm |
| 質量 | 155mg |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
| 販売名 | レキップ錠1mg |
| 剤形・性状 | 淡黄緑色のフィルムコーティング錠 |
| 識別コード | SB 4892 |
| 表(長径) | 7.6mm |
| 裏 | |
| 側面(厚さ) | 約4.3mm |
| 質量 | 156mg |
【色】
淡黄緑色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
| 販売名 | レキップ錠2mg |
| 剤形・性状 | 淡紅白色のフィルムコーティング錠 |
| 識別コード | SB 4893 |
| 表(長径) | 7.6mm |
| 裏 | |
| 側面(厚さ) | 約4.3mm |
| 質量 | 155mg |
【色】
淡紅白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
販売名和名 : レキップ錠0.25mg
規格単位 : 0.25mg1錠
欧文商標名 : ReQuip Tablets
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871169
承認番号 : 21800AMY10125
販売開始年月 : 2006年12月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 2年
3.組成・性状
3.1 組成
レキップ錠0.25mg
| 販売名 | レキップ錠0.25mg |
| 有効成分 | 1錠中 ロピニロール塩酸塩0.285mg (ロピニロールとして0.25mg) |
| 添加剤 | クロスカルメロースナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、結晶セルロース、ヒプロメロース、マクロゴール400、酸化チタン、ポリソルベート80 |
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : マクロゴール400
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : ポリソルベート80
3.2 製剤の性状
レキップ錠0.25mg
| 販売名 | レキップ錠0.25mg |
| 剤形・性状 | 白色のフィルムコーティング錠 |
| 識別コード | SB 4890 |
| 表(長径) | 7.6mm |
| 裏 | |
| 側面(厚さ) | 約4.3mm |
| 質量 | 155mg |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : SB4890
識別コード : @SB
識別コード : @4890
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
パーキンソン病
6.用法及び用量
通常、成人にはロピニロールとして1回0.25mg、1日3回(1日量0.75mg)から始め、1週毎に1日量として0.75mgずつ増量し、4週目に1日量を3mgとする。以後経過観察しながら、必要に応じ、1日量として1.5mgずつ1週間以上の間隔で増量し、維持量(標準1日量3〜9mg)を定める。いずれの投与量の場合も1日3回に分け、経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減するが、ロピニロールとして1日量15mgを超えないこととする。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤の投与は6.用法及び用量に従い少量から始め、消化器症状(悪心、嘔吐等)、血圧等の観察を十分に行い、忍容性をみながら慎重に増量し患者ごとに適切な維持量を定めること。また、本剤投与中止後再投与する場合にも少量から開始することを考慮すること。
7.2 一般に空腹時投与において悪心、嘔吐等の消化器症状が多く発現する可能性があるため、食後投与が望ましい。
販売名和名 : レキップ錠1mg
規格単位 : 1mg1錠
欧文商標名 : ReQuip Tablets
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871169
承認番号 : 21800AMY10126
販売開始年月 : 2006年12月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 2年
3.組成・性状
3.1 組成
レキップ錠1mg
| 販売名 | レキップ錠1mg |
| 有効成分 | 1錠中 ロピニロール塩酸塩1.14mg (ロピニロールとして1.00mg) |
| 添加剤 | クロスカルメロースナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、結晶セルロース、ヒプロメロース、マクロゴール400、酸化チタン、黄色三二酸化鉄、青色二号アルミニウムレーキ |
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : マクロゴール400
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : 黄色三二酸化鉄
添加剤 : 青色二号アルミニウムレーキ
3.2 製剤の性状
レキップ錠1mg
| 販売名 | レキップ錠1mg |
| 剤形・性状 | 淡黄緑色のフィルムコーティング錠 |
| 識別コード | SB 4892 |
| 表(長径) | 7.6mm |
| 裏 | |
| 側面(厚さ) | 約4.3mm |
| 質量 | 156mg |
【色】
淡黄緑色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : SB4892
識別コード : @SB
識別コード : @4892
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
パーキンソン病
6.用法及び用量
通常、成人にはロピニロールとして1回0.25mg、1日3回(1日量0.75mg)から始め、1週毎に1日量として0.75mgずつ増量し、4週目に1日量を3mgとする。以後経過観察しながら、必要に応じ、1日量として1.5mgずつ1週間以上の間隔で増量し、維持量(標準1日量3〜9mg)を定める。いずれの投与量の場合も1日3回に分け、経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減するが、ロピニロールとして1日量15mgを超えないこととする。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤の投与は6.用法及び用量に従い少量から始め、消化器症状(悪心、嘔吐等)、血圧等の観察を十分に行い、忍容性をみながら慎重に増量し患者ごとに適切な維持量を定めること。また、本剤投与中止後再投与する場合にも少量から開始することを考慮すること。
7.2 一般に空腹時投与において悪心、嘔吐等の消化器症状が多く発現する可能性があるため、食後投与が望ましい。
販売名和名 : レキップ錠2mg
規格単位 : 2mg1錠
欧文商標名 : ReQuip Tablets
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871169
承認番号 : 21800AMY10123
販売開始年月 : 2006年12月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 2年
3.組成・性状
3.1 組成
レキップ錠2mg
| 販売名 | レキップ錠2mg |
| 有効成分 | 1錠中 ロピニロール塩酸塩2.28mg (ロピニロールとして2.0mg) |
| 添加剤 | クロスカルメロースナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、結晶セルロース、ヒプロメロース、マクロゴール400、酸化チタン、黄色三二酸化鉄、三二酸化鉄 |
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : マクロゴール400
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : 黄色三二酸化鉄
添加剤 : 三二酸化鉄
3.2 製剤の性状
レキップ錠2mg
| 販売名 | レキップ錠2mg |
| 剤形・性状 | 淡紅白色のフィルムコーティング錠 |
| 識別コード | SB 4893 |
| 表(長径) | 7.6mm |
| 裏 | |
| 側面(厚さ) | 約4.3mm |
| 質量 | 155mg |
【色】
淡紅白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : SB4893
識別コード : @SB
識別コード : @4893
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
パーキンソン病
6.用法及び用量
通常、成人にはロピニロールとして1回0.25mg、1日3回(1日量0.75mg)から始め、1週毎に1日量として0.75mgずつ増量し、4週目に1日量を3mgとする。以後経過観察しながら、必要に応じ、1日量として1.5mgずつ1週間以上の間隔で増量し、維持量(標準1日量3〜9mg)を定める。いずれの投与量の場合も1日3回に分け、経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減するが、ロピニロールとして1日量15mgを超えないこととする。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤の投与は6.用法及び用量に従い少量から始め、消化器症状(悪心、嘔吐等)、血圧等の観察を十分に行い、忍容性をみながら慎重に増量し患者ごとに適切な維持量を定めること。また、本剤投与中止後再投与する場合にも少量から開始することを考慮すること。
7.2 一般に空腹時投与において悪心、嘔吐等の消化器症状が多く発現する可能性があるため、食後投与が望ましい。
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2026/01/21 版 |