医療用医薬品 : クラビット

List   Top

3. 組成・性状


3.1 組成

クラビット錠250mg

販売名有効成分添加剤
クラビット錠250mg1錠中
レボフロキサシン水和物(日局)256.2mg(レボフロキサシンとして250mg)
結晶セルロース、カルメロース、ヒドロキシプロピルセルロース、フマル酸ステアリルナトリウム、ヒプロメロース、酸化チタン、タルク、マクロゴール6000、黄色三二酸化鉄、カルナウバロウ

クラビット錠500mg

販売名有効成分添加剤
クラビット錠500mg1錠中
レボフロキサシン水和物(日局)512.5mg(レボフロキサシンとして500mg)
結晶セルロース、カルメロース、ヒドロキシプロピルセルロース、フマル酸ステアリルナトリウム、ヒプロメロース、酸化チタン、タルク、マクロゴール6000、黄色三二酸化鉄、三二酸化鉄、カルナウバロウ

クラビット細粒10%

販売名有効成分添加剤
クラビット細粒10%細粒1g中
レボフロキサシン水和物(日局)102.5mg(レボフロキサシンとして100mg)
乳糖水和物、タルク、トウモロコシデンプン、酸化チタン、軽質無水ケイ酸、ショ糖脂肪酸エステル、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、香料、その他2成分

3.2 製剤の性状

クラビット錠250mg

販売名剤形外形
大きさ(mm)厚さ(mm)重さ(mg)
クラビット錠250mgフィルムコーティング錠(楕円形・割線入)黄色 
13.7(長径)
6.6(短径)
約4.1約337

【色】
黄色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
//割線

クラビット錠500mg

販売名剤形外形
大きさ(mm)厚さ(mm)重さ(mg)
クラビット錠500mgフィルムコーティング錠(楕円形・割線入)うすいだいだい色 
16.2(長径)
7.9(短径)
約5.6約674

【色】
うすいだいだい色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
//割線

クラビット細粒10%

販売名剤形
クラビット細粒10%コーティング細粒淡黄白色〜黄白色

【色】
淡黄白色〜黄白色
【剤形】
コーティング細粒/散剤/内用


規格単位毎の明細 (クラビット錠250mg)

販売名和名 : クラビット錠250mg

規格単位 : 250mg1錠(レボフロキサシンとして)

欧文商標名 : CRAVIT TABLETS

基準名 : レボフロキサシン錠

規制区分

規制区分名称 : 処方箋医薬品注)

規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること

日本標準商品分類番号 : 876241

承認番号 : 22100AMX00648

販売開始年月 : 2009年7月

貯法及び期限等

貯法 : 室温保存

有効期間 : 3年

3.組成・性状

3.1 組成

クラビット錠250mg

販売名有効成分添加剤
クラビット錠250mg1錠中
レボフロキサシン水和物(日局)256.2mg(レボフロキサシンとして250mg)
結晶セルロース、カルメロース、ヒドロキシプロピルセルロース、フマル酸ステアリルナトリウム、ヒプロメロース、酸化チタン、タルク、マクロゴール6000、黄色三二酸化鉄、カルナウバロウ

添加剤 : 結晶セルロース

添加剤 : カルメロース

添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース

添加剤 : フマル酸ステアリルナトリウム

添加剤 : ヒプロメロース

添加剤 : 酸化チタン

添加剤 : タルク

添加剤 : マクロゴール6000

添加剤 : 黄色三二酸化鉄

添加剤 : カルナウバロウ

3.2 製剤の性状

クラビット錠250mg

販売名剤形外形
大きさ(mm)厚さ(mm)重さ(mg)
クラビット錠250mgフィルムコーティング錠(楕円形・割線入)黄色 
13.7(長径)
6.6(短径)
約4.1約337

【色】
黄色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
//割線

識別コード : クラビット

識別コード : 250mg

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

4.効能又は効果

<適応菌種>

本剤に感性のブドウ球菌属、レンサ球菌属、肺炎球菌、腸球菌属、淋菌、モラクセラ(ブランハメラ)・カタラーリス、炭疽菌、結核菌、大腸菌、赤痢菌、サルモネラ属、チフス菌、パラチフス菌、シトロバクター属、クレブシエラ属、エンテロバクター属、セラチア属、プロテウス属、モルガネラ・モルガニー、プロビデンシア属、ペスト菌、コレラ菌、インフルエンザ菌、緑膿菌、アシネトバクター属、レジオネラ属、ブルセラ属、野兎病菌、カンピロバクター属、ペプトストレプトコッカス属、アクネ菌、Q熱リケッチア(コクシエラ・ブルネティ)、トラコーマクラミジア(クラミジア・トラコマティス)、肺炎クラミジア(クラミジア・ニューモニエ)、肺炎マイコプラズマ(マイコプラズマ・ニューモニエ)

<適応症>

表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症、リンパ管・リンパ節炎、慢性膿皮症、ざ瘡(化膿性炎症を伴うもの)、外傷・熱傷及び手術創等の二次感染、乳腺炎、肛門周囲膿瘍、咽頭・喉頭炎、扁桃炎(扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍を含む)、急性気管支炎、肺炎、慢性呼吸器病変の二次感染、膀胱炎、腎盂腎炎、前立腺炎(急性症、慢性症)、精巣上体炎(副睾丸炎)、尿道炎、子宮頸管炎、胆嚢炎、胆管炎、感染性腸炎、腸チフス、パラチフス、コレラ、バルトリン腺炎、子宮内感染、子宮付属器炎、涙嚢炎、麦粒腫、瞼板腺炎、外耳炎、中耳炎、副鼻腔炎、化膿性唾液腺炎、歯周組織炎、歯冠周囲炎、顎炎、炭疽、ブルセラ症、ペスト、野兎病、肺結核及びその他の結核症、Q熱

6.用法及び用量

通常、成人にはレボフロキサシンとして1回500mgを1日1回経口投与する。なお、疾患・症状に応じて適宜減量する。

肺結核及びその他の結核症については、原則として他の抗結核薬と併用すること。

腸チフス、パラチフスについては、レボフロキサシンとして1回500mgを1日1回14日間経口投与する。

5.効能又は効果に関連する注意

<咽頭・喉頭炎、扁桃炎(扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍を含む)、急性気管支炎、感染性腸炎、副鼻腔炎>

「抗微生物薬適正使用の手引き」1)を参照し、抗菌薬投与の必要性を判断した上で、本剤の投与が適切と判断される場合に投与すること。

7.用法及び用量に関連する注意

<効能共通>

7.1 耐性菌の出現を抑制するため、用量調節時を含め分割投与は避け、必ず1日量を1回で投与すること。[18.3参照]

7.2 腎機能低下患者では高い血中濃度が持続するので、次の用法及び用量を目安として、必要に応じて投与量を減じ、投与間隔をあけて投与することが望ましい。[9.2、9.8.2、16.6.1参照]

腎機能クレアチニンクリアランス(CLcr)値(mL/min)用法及び用量
20≦CLcr<50初日500mgを1回、2日目以降250mgを1日に1回投与する。
CLcr<20初日500mgを1回、3日目以降250mgを2日に1回投与する。

<腸チフス、パラチフス>

7.3 レボフロキサシンとして(注射剤より本剤に切り替えた場合には注射剤の投与期間も含め)14日間投与すること。

<炭疽>

7.4 炭疽の発症及び進展の抑制には、欧州医薬品庁(EMA)が60日間の投与を推奨している。

規格単位毎の明細 (クラビット錠500mg)

販売名和名 : クラビット錠500mg

規格単位 : 500mg1錠(レボフロキサシンとして)

欧文商標名 : CRAVIT TABLETS

基準名 : レボフロキサシン錠

規制区分

規制区分名称 : 処方箋医薬品注)

規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること

日本標準商品分類番号 : 876241

承認番号 : 22100AMX00649

販売開始年月 : 2009年7月

貯法及び期限等

貯法 : 室温保存

有効期間 : 3年

3.組成・性状

3.1 組成

クラビット錠500mg

販売名有効成分添加剤
クラビット錠500mg1錠中
レボフロキサシン水和物(日局)512.5mg(レボフロキサシンとして500mg)
結晶セルロース、カルメロース、ヒドロキシプロピルセルロース、フマル酸ステアリルナトリウム、ヒプロメロース、酸化チタン、タルク、マクロゴール6000、黄色三二酸化鉄、三二酸化鉄、カルナウバロウ

添加剤 : 結晶セルロース

添加剤 : カルメロース

添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース

添加剤 : フマル酸ステアリルナトリウム

添加剤 : ヒプロメロース

添加剤 : 酸化チタン

添加剤 : タルク

添加剤 : マクロゴール6000

添加剤 : 黄色三二酸化鉄

添加剤 : 三二酸化鉄

添加剤 : カルナウバロウ

3.2 製剤の性状

クラビット錠500mg

販売名剤形外形
大きさ(mm)厚さ(mm)重さ(mg)
クラビット錠500mgフィルムコーティング錠(楕円形・割線入)うすいだいだい色 
16.2(長径)
7.9(短径)
約5.6約674

【色】
うすいだいだい色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
//割線

識別コード : クラビット

識別コード : 500mg

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

4.効能又は効果

<適応菌種>

本剤に感性のブドウ球菌属、レンサ球菌属、肺炎球菌、腸球菌属、淋菌、モラクセラ(ブランハメラ)・カタラーリス、炭疽菌、結核菌、大腸菌、赤痢菌、サルモネラ属、チフス菌、パラチフス菌、シトロバクター属、クレブシエラ属、エンテロバクター属、セラチア属、プロテウス属、モルガネラ・モルガニー、プロビデンシア属、ペスト菌、コレラ菌、インフルエンザ菌、緑膿菌、アシネトバクター属、レジオネラ属、ブルセラ属、野兎病菌、カンピロバクター属、ペプトストレプトコッカス属、アクネ菌、Q熱リケッチア(コクシエラ・ブルネティ)、トラコーマクラミジア(クラミジア・トラコマティス)、肺炎クラミジア(クラミジア・ニューモニエ)、肺炎マイコプラズマ(マイコプラズマ・ニューモニエ)

<適応症>

表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症、リンパ管・リンパ節炎、慢性膿皮症、ざ瘡(化膿性炎症を伴うもの)、外傷・熱傷及び手術創等の二次感染、乳腺炎、肛門周囲膿瘍、咽頭・喉頭炎、扁桃炎(扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍を含む)、急性気管支炎、肺炎、慢性呼吸器病変の二次感染、膀胱炎、腎盂腎炎、前立腺炎(急性症、慢性症)、精巣上体炎(副睾丸炎)、尿道炎、子宮頸管炎、胆嚢炎、胆管炎、感染性腸炎、腸チフス、パラチフス、コレラ、バルトリン腺炎、子宮内感染、子宮付属器炎、涙嚢炎、麦粒腫、瞼板腺炎、外耳炎、中耳炎、副鼻腔炎、化膿性唾液腺炎、歯周組織炎、歯冠周囲炎、顎炎、炭疽、ブルセラ症、ペスト、野兎病、肺結核及びその他の結核症、Q熱

6.用法及び用量

通常、成人にはレボフロキサシンとして1回500mgを1日1回経口投与する。なお、疾患・症状に応じて適宜減量する。

肺結核及びその他の結核症については、原則として他の抗結核薬と併用すること。

腸チフス、パラチフスについては、レボフロキサシンとして1回500mgを1日1回14日間経口投与する。

5.効能又は効果に関連する注意

<咽頭・喉頭炎、扁桃炎(扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍を含む)、急性気管支炎、感染性腸炎、副鼻腔炎>

「抗微生物薬適正使用の手引き」1)を参照し、抗菌薬投与の必要性を判断した上で、本剤の投与が適切と判断される場合に投与すること。

7.用法及び用量に関連する注意

<効能共通>

7.1 耐性菌の出現を抑制するため、用量調節時を含め分割投与は避け、必ず1日量を1回で投与すること。[18.3参照]

7.2 腎機能低下患者では高い血中濃度が持続するので、次の用法及び用量を目安として、必要に応じて投与量を減じ、投与間隔をあけて投与することが望ましい。[9.2、9.8.2、16.6.1参照]

腎機能クレアチニンクリアランス(CLcr)値(mL/min)用法及び用量
20≦CLcr<50初日500mgを1回、2日目以降250mgを1日に1回投与する。
CLcr<20初日500mgを1回、3日目以降250mgを2日に1回投与する。

<腸チフス、パラチフス>

7.3 レボフロキサシンとして(注射剤より本剤に切り替えた場合には注射剤の投与期間も含め)14日間投与すること。

<炭疽>

7.4 炭疽の発症及び進展の抑制には、欧州医薬品庁(EMA)が60日間の投与を推奨している。

規格単位毎の明細 (クラビット細粒10%)

販売名和名 : クラビット細粒10%

規格単位 : 100mg1g(レボフロキサシンとして)

欧文商標名 : CRAVIT FINE GRANULES

基準名 : レボフロキサシン細粒

規制区分

規制区分名称 : 処方箋医薬品注)

規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること

日本標準商品分類番号 : 876241

承認番号 : 22100AMX00650

販売開始年月 : 2009年7月

貯法及び期限等

貯法 : 室温保存

有効期間 : 3年

3.組成・性状

3.1 組成

クラビット細粒10%

販売名有効成分添加剤
クラビット細粒10%細粒1g中
レボフロキサシン水和物(日局)102.5mg(レボフロキサシンとして100mg)
乳糖水和物、タルク、トウモロコシデンプン、酸化チタン、軽質無水ケイ酸、ショ糖脂肪酸エステル、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、香料、その他2成分

添加剤 : 乳糖水和物

添加剤 : タルク

添加剤 : トウモロコシデンプン

添加剤 : 酸化チタン

添加剤 : 軽質無水ケイ酸

添加剤 : ショ糖脂肪酸エステル

添加剤 : アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)

添加剤 : 香料

添加剤 : その他2成分

3.2 製剤の性状

クラビット細粒10%

販売名剤形
クラビット細粒10%コーティング細粒淡黄白色〜黄白色

【色】
淡黄白色〜黄白色
【剤形】
コーティング細粒/散剤/内用

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

4.効能又は効果

<適応菌種>

本剤に感性のブドウ球菌属、レンサ球菌属、肺炎球菌、腸球菌属、淋菌、モラクセラ(ブランハメラ)・カタラーリス、炭疽菌、結核菌、大腸菌、赤痢菌、サルモネラ属、チフス菌、パラチフス菌、シトロバクター属、クレブシエラ属、エンテロバクター属、セラチア属、プロテウス属、モルガネラ・モルガニー、プロビデンシア属、ペスト菌、コレラ菌、インフルエンザ菌、緑膿菌、アシネトバクター属、レジオネラ属、ブルセラ属、野兎病菌、カンピロバクター属、ペプトストレプトコッカス属、アクネ菌、Q熱リケッチア(コクシエラ・ブルネティ)、トラコーマクラミジア(クラミジア・トラコマティス)、肺炎クラミジア(クラミジア・ニューモニエ)、肺炎マイコプラズマ(マイコプラズマ・ニューモニエ)

<適応症>

表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症、リンパ管・リンパ節炎、慢性膿皮症、ざ瘡(化膿性炎症を伴うもの)、外傷・熱傷及び手術創等の二次感染、乳腺炎、肛門周囲膿瘍、咽頭・喉頭炎、扁桃炎(扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍を含む)、急性気管支炎、肺炎、慢性呼吸器病変の二次感染、膀胱炎、腎盂腎炎、前立腺炎(急性症、慢性症)、精巣上体炎(副睾丸炎)、尿道炎、子宮頸管炎、胆嚢炎、胆管炎、感染性腸炎、腸チフス、パラチフス、コレラ、バルトリン腺炎、子宮内感染、子宮付属器炎、涙嚢炎、麦粒腫、瞼板腺炎、外耳炎、中耳炎、副鼻腔炎、化膿性唾液腺炎、歯周組織炎、歯冠周囲炎、顎炎、炭疽、ブルセラ症、ペスト、野兎病、肺結核及びその他の結核症、Q熱

6.用法及び用量

通常、成人にはレボフロキサシンとして1回500mgを1日1回経口投与する。なお、疾患・症状に応じて適宜減量する。

肺結核及びその他の結核症については、原則として他の抗結核薬と併用すること。

腸チフス、パラチフスについては、レボフロキサシンとして1回500mgを1日1回14日間経口投与する。

5.効能又は効果に関連する注意

<咽頭・喉頭炎、扁桃炎(扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍を含む)、急性気管支炎、感染性腸炎、副鼻腔炎>

「抗微生物薬適正使用の手引き」1)を参照し、抗菌薬投与の必要性を判断した上で、本剤の投与が適切と判断される場合に投与すること。

7.用法及び用量に関連する注意

<効能共通>

7.1 耐性菌の出現を抑制するため、用量調節時を含め分割投与は避け、必ず1日量を1回で投与すること。[18.3参照]

7.2 腎機能低下患者では高い血中濃度が持続するので、次の用法及び用量を目安として、必要に応じて投与量を減じ、投与間隔をあけて投与することが望ましい。[9.2、9.8.2、16.6.1参照]

腎機能クレアチニンクリアランス(CLcr)値(mL/min)用法及び用量
20≦CLcr<50初日500mgを1回、2日目以降250mgを1日に1回投与する。
CLcr<20初日500mgを1回、3日目以降250mgを2日に1回投与する。

<腸チフス、パラチフス>

7.3 レボフロキサシンとして(注射剤より本剤に切り替えた場合には注射剤の投与期間も含め)14日間投与すること。

<炭疽>

7.4 炭疽の発症及び進展の抑制には、欧州医薬品庁(EMA)が60日間の投与を推奨している。


[ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] 2021/2/17 版