医療用医薬品 : イオメロン |
List Top |
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン300注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 300 | |
| 内容量(mL) | 50 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 30.62 (15) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 50 |
| 塩酸 | 適量 | |
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン300注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 300 | |
| 内容量(mL) | 75 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 45.93 (22.5) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 75 |
| 塩酸 | 適量 | |
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン300注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 300 | |
| 内容量(mL) | 100 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 61.24 (30) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 100 |
| 塩酸 | 適量 | |
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 350 | |
| 内容量(mL) | 50 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 35.72 (17.5) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 50 |
| 塩酸 | 適量 | |
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 350 | |
| 内容量(mL) | 75 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 53.58 (26.25) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 75 |
| 塩酸 | 適量 | |
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 350 | |
| 内容量(mL) | 100 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 71.44 (35) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 100 |
| 塩酸 | 適量 | |
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 350 | |
| 内容量(mL) | 135 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 96.44 (47.25) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 135 |
| 塩酸 | 適量 | |
| 販売名 | イオメロン300注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 4.3 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
| 販売名 | イオメロン300注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 4.3 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
| 販売名 | イオメロン300注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 4.3 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 7.0 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 7.0 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 7.0 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 7.0 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
販売名和名 : イオメロン300注シリンジ50mL
規格単位 : 61.24%50mL1筒
欧文商標名 : Iomeron syringes
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 877219
承認番号 : 22100AMX00724000
販売開始年月 : 1996年6月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
イオメロン300注シリンジ50mL
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン300注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 300 | |
| 内容量(mL) | 50 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 30.62 (15) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 50 |
| 塩酸 | 適量 | |
添加剤 : トロメタモール
添加剤 : 塩酸
3.2 製剤の性状
イオメロン300注シリンジ50mL
| 販売名 | イオメロン300注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 4.3 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
イオメロン300注シリンジ50mL
<イオメロン300注シリンジ>
コンピューター断層撮影における造影、静脈性尿路撮影、脳血管撮影、胸部血管撮影、腹部血管撮影、四肢血管撮影、ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影、ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影
6.用法及び用量
イオメロン300注シリンジ50mL
通常、成人1回下記量を使用する。なお、年齢、体重、症状、目的により適宜増減する。また、複数回投与する場合は、総使用量は250mLまでとする。
| 撮影の種類 | イオメロン300注シリンジ | |
| コンピューター断層撮影における造影 | 40〜100mL | |
| 静脈性尿路撮影 | 40〜100mL | |
| 脳血管撮影 | 5〜15mL | |
| 心臓血管撮影 | 心腔内撮影 | − |
| 冠状動脈撮影 | − | |
| 胸部血管撮影 | 5〜50mL | |
| 腹部血管撮影 | 5〜60mL | |
| 四肢血管撮影 | 10〜80mL | |
| ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影 | 10〜50mL | |
| ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影 | 3〜40mL | |
販売名和名 : イオメロン300注シリンジ75mL
規格単位 : 61.24%75mL1筒
欧文商標名 : Iomeron syringes
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 877219
承認番号 : 22100AMX00725000
販売開始年月 : 2002年7月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
イオメロン300注シリンジ75mL
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン300注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 300 | |
| 内容量(mL) | 75 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 45.93 (22.5) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 75 |
| 塩酸 | 適量 | |
添加剤 : トロメタモール
添加剤 : 塩酸
3.2 製剤の性状
イオメロン300注シリンジ75mL
| 販売名 | イオメロン300注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 4.3 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
イオメロン300注シリンジ75mL
<イオメロン300注シリンジ>
コンピューター断層撮影における造影、静脈性尿路撮影、脳血管撮影、胸部血管撮影、腹部血管撮影、四肢血管撮影、ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影、ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影
6.用法及び用量
イオメロン300注シリンジ75mL
通常、成人1回下記量を使用する。なお、年齢、体重、症状、目的により適宜増減する。また、複数回投与する場合は、総使用量は250mLまでとする。
| 撮影の種類 | イオメロン300注シリンジ | |
| コンピューター断層撮影における造影 | 40〜100mL | |
| 静脈性尿路撮影 | 40〜100mL | |
| 脳血管撮影 | 5〜15mL | |
| 心臓血管撮影 | 心腔内撮影 | − |
| 冠状動脈撮影 | − | |
| 胸部血管撮影 | 5〜50mL | |
| 腹部血管撮影 | 5〜60mL | |
| 四肢血管撮影 | 10〜80mL | |
| ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影 | 10〜50mL | |
| ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影 | 3〜40mL | |
販売名和名 : イオメロン300注シリンジ100mL
規格単位 : 61.24%100mL1筒
欧文商標名 : Iomeron syringes
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 877219
承認番号 : 22100AMX00726000
販売開始年月 : 1996年6月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
イオメロン300注シリンジ100mL
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン300注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 300 | |
| 内容量(mL) | 100 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 61.24 (30) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 100 |
| 塩酸 | 適量 | |
添加剤 : トロメタモール
添加剤 : 塩酸
3.2 製剤の性状
イオメロン300注シリンジ100mL
| 販売名 | イオメロン300注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 4.3 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
イオメロン300注シリンジ100mL
<イオメロン300注シリンジ>
コンピューター断層撮影における造影、静脈性尿路撮影、脳血管撮影、胸部血管撮影、腹部血管撮影、四肢血管撮影、ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影、ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影
6.用法及び用量
イオメロン300注シリンジ100mL
通常、成人1回下記量を使用する。なお、年齢、体重、症状、目的により適宜増減する。また、複数回投与する場合は、総使用量は250mLまでとする。
| 撮影の種類 | イオメロン300注シリンジ | |
| コンピューター断層撮影における造影 | 40〜100mL | |
| 静脈性尿路撮影 | 40〜100mL | |
| 脳血管撮影 | 5〜15mL | |
| 心臓血管撮影 | 心腔内撮影 | − |
| 冠状動脈撮影 | − | |
| 胸部血管撮影 | 5〜50mL | |
| 腹部血管撮影 | 5〜60mL | |
| 四肢血管撮影 | 10〜80mL | |
| ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影 | 10〜50mL | |
| ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影 | 3〜40mL | |
販売名和名 : イオメロン350注シリンジ50mL
規格単位 : 71.44%50mL1筒
欧文商標名 : Iomeron syringes
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 877219
承認番号 : 22100AMX00596000
販売開始年月 : 1996年6月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
イオメロン350注シリンジ50mL
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 350 | |
| 内容量(mL) | 50 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 35.72 (17.5) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 50 |
| 塩酸 | 適量 | |
添加剤 : トロメタモール
添加剤 : 塩酸
3.2 製剤の性状
イオメロン350注シリンジ50mL
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 7.0 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
イオメロン350注シリンジ50mL
<イオメロン350注シリンジ>
コンピューター断層撮影における造影、静脈性尿路撮影、心臓血管撮影、胸部血管撮影、腹部血管撮影、四肢血管撮影、ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影、ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影
6.用法及び用量
イオメロン350注シリンジ50mL
通常、成人1回下記量を使用する。なお、年齢、体重、症状、目的により適宜増減する。また、複数回投与する場合は、総使用量は250mLまでとする。
| 撮影の種類 | イオメロン350注シリンジ | |
| コンピューター断層撮影における造影 | 40〜100mL | |
| 肝臓領域のダイナミックコンピューター断層撮影における造影の場合には、体重に応じて1.8mL/kgを静脈内投与することができる(最大投与量は135mLとする)。 | ||
| 静脈性尿路撮影 | 30〜100mL | |
| 脳血管撮影 | − | |
| 心臓血管撮影 | 心腔内撮影 | 20〜50mL |
| 冠状動脈撮影 | 3〜10mL | |
| 胸部血管撮影 | 5〜50mL | |
| 腹部血管撮影 | 5〜60mL | |
| 四肢血管撮影 | 10〜80mL | |
| ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影 | 10〜50mL | |
| ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影 | 3〜40mL | |
7.用法及び用量に関連する注意
イオメロン350注シリンジ50mL
350注製剤による肝臓領域のダイナミックコンピューター断層撮影時の体重別の投与量は下表を参照すること。
| 体重(kg) | 投与量(mL) |
| <56 | 40〜100 |
| 体重56〜75kgにおいては1.8mL/kgを上限とする。 | |
| 60 | 108(体重比用量1.8mL/kg) |
| 65 | 117(体重比用量1.8mL/kg) |
| 70 | 126(体重比用量1.8mL/kg) |
| 75 | 135(体重比用量1.8mL/kg) |
| 75< | 135 |
販売名和名 : イオメロン350注シリンジ75mL
規格単位 : 71.44%75mL1筒
欧文商標名 : Iomeron syringes
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 877219
承認番号 : 22100AMX00597000
販売開始年月 : 2002年7月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
イオメロン350注シリンジ75mL
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 350 | |
| 内容量(mL) | 75 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 53.58 (26.25) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 75 |
| 塩酸 | 適量 | |
添加剤 : トロメタモール
添加剤 : 塩酸
3.2 製剤の性状
イオメロン350注シリンジ75mL
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 7.0 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
イオメロン350注シリンジ75mL
<イオメロン350注シリンジ>
コンピューター断層撮影における造影、静脈性尿路撮影、心臓血管撮影、胸部血管撮影、腹部血管撮影、四肢血管撮影、ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影、ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影
6.用法及び用量
イオメロン350注シリンジ75mL
通常、成人1回下記量を使用する。なお、年齢、体重、症状、目的により適宜増減する。また、複数回投与する場合は、総使用量は250mLまでとする。
| 撮影の種類 | イオメロン350注シリンジ | |
| コンピューター断層撮影における造影 | 40〜100mL | |
| 肝臓領域のダイナミックコンピューター断層撮影における造影の場合には、体重に応じて1.8mL/kgを静脈内投与することができる(最大投与量は135mLとする)。 | ||
| 静脈性尿路撮影 | 30〜100mL | |
| 脳血管撮影 | − | |
| 心臓血管撮影 | 心腔内撮影 | 20〜50mL |
| 冠状動脈撮影 | 3〜10mL | |
| 胸部血管撮影 | 5〜50mL | |
| 腹部血管撮影 | 5〜60mL | |
| 四肢血管撮影 | 10〜80mL | |
| ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影 | 10〜50mL | |
| ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影 | 3〜40mL | |
7.用法及び用量に関連する注意
イオメロン350注シリンジ75mL
350注製剤による肝臓領域のダイナミックコンピューター断層撮影時の体重別の投与量は下表を参照すること。
| 体重(kg) | 投与量(mL) |
| <56 | 40〜100 |
| 体重56〜75kgにおいては1.8mL/kgを上限とする。 | |
| 60 | 108(体重比用量1.8mL/kg) |
| 65 | 117(体重比用量1.8mL/kg) |
| 70 | 126(体重比用量1.8mL/kg) |
| 75 | 135(体重比用量1.8mL/kg) |
| 75< | 135 |
販売名和名 : イオメロン350注シリンジ100mL
規格単位 : 71.44%100mL1筒
欧文商標名 : Iomeron syringes
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 877219
承認番号 : 22100AMX00599000
販売開始年月 : 1996年6月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
イオメロン350注シリンジ100mL
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 350 | |
| 内容量(mL) | 100 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 71.44 (35) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 100 |
| 塩酸 | 適量 | |
添加剤 : トロメタモール
添加剤 : 塩酸
3.2 製剤の性状
イオメロン350注シリンジ100mL
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 7.0 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
イオメロン350注シリンジ100mL
<イオメロン350注シリンジ>
コンピューター断層撮影における造影、静脈性尿路撮影、心臓血管撮影、胸部血管撮影、腹部血管撮影、四肢血管撮影、ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影、ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影
6.用法及び用量
イオメロン350注シリンジ100mL
通常、成人1回下記量を使用する。なお、年齢、体重、症状、目的により適宜増減する。また、複数回投与する場合は、総使用量は250mLまでとする。
| 撮影の種類 | イオメロン350注シリンジ | |
| コンピューター断層撮影における造影 | 40〜100mL | |
| 肝臓領域のダイナミックコンピューター断層撮影における造影の場合には、体重に応じて1.8mL/kgを静脈内投与することができる(最大投与量は135mLとする)。 | ||
| 静脈性尿路撮影 | 30〜100mL | |
| 脳血管撮影 | − | |
| 心臓血管撮影 | 心腔内撮影 | 20〜50mL |
| 冠状動脈撮影 | 3〜10mL | |
| 胸部血管撮影 | 5〜50mL | |
| 腹部血管撮影 | 5〜60mL | |
| 四肢血管撮影 | 10〜80mL | |
| ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影 | 10〜50mL | |
| ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影 | 3〜40mL | |
7.用法及び用量に関連する注意
イオメロン350注シリンジ100mL
350注製剤による肝臓領域のダイナミックコンピューター断層撮影時の体重別の投与量は下表を参照すること。
| 体重(kg) | 投与量(mL) |
| <56 | 40〜100 |
| 体重56〜75kgにおいては1.8mL/kgを上限とする。 | |
| 60 | 108(体重比用量1.8mL/kg) |
| 65 | 117(体重比用量1.8mL/kg) |
| 70 | 126(体重比用量1.8mL/kg) |
| 75 | 135(体重比用量1.8mL/kg) |
| 75< | 135 |
販売名和名 : イオメロン350注シリンジ135mL
規格単位 : 71.44%135mL1筒
欧文商標名 : Iomeron syringes
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 877219
承認番号 : 22100AMX00598000
販売開始年月 : 2008年11月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
イオメロン350注シリンジ135mL
本剤は、1シリンジ中に以下の成分を含有する。
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ | |
| ヨード含有量(mg/mL) | 350 | |
| 内容量(mL) | 135 | |
| 有効成分 | イオメプロール(g) (ヨード含有量(g)) | 96.44 (47.25) |
| 添加剤 | トロメタモール量(mg) | 135 |
| 塩酸 | 適量 | |
添加剤 : トロメタモール
添加剤 : 塩酸
3.2 製剤の性状
イオメロン350注シリンジ135mL
| 販売名 | イオメロン350注シリンジ |
| 性状 | 無色澄明な液 |
| pH | 6.5〜7.5 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約2 |
| 粘度(37℃,mPa・s) | 7.0 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
イオメロン350注シリンジ135mL
<イオメロン350注シリンジ>
コンピューター断層撮影における造影、静脈性尿路撮影、心臓血管撮影、胸部血管撮影、腹部血管撮影、四肢血管撮影、ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影、ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影
6.用法及び用量
イオメロン350注シリンジ135mL
通常、成人1回下記量を使用する。なお、年齢、体重、症状、目的により適宜増減する。また、複数回投与する場合は、総使用量は250mLまでとする。
| 撮影の種類 | イオメロン350注シリンジ | |
| コンピューター断層撮影における造影 | 40〜100mL | |
| 肝臓領域のダイナミックコンピューター断層撮影における造影の場合には、体重に応じて1.8mL/kgを静脈内投与することができる(最大投与量は135mLとする)。 | ||
| 静脈性尿路撮影 | 30〜100mL | |
| 脳血管撮影 | − | |
| 心臓血管撮影 | 心腔内撮影 | 20〜50mL |
| 冠状動脈撮影 | 3〜10mL | |
| 胸部血管撮影 | 5〜50mL | |
| 腹部血管撮影 | 5〜60mL | |
| 四肢血管撮影 | 10〜80mL | |
| ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影 | 10〜50mL | |
| ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影 | 3〜40mL | |
7.用法及び用量に関連する注意
イオメロン350注シリンジ135mL
350注製剤による肝臓領域のダイナミックコンピューター断層撮影時の体重別の投与量は下表を参照すること。
| 体重(kg) | 投与量(mL) |
| <56 | 40〜100 |
| 体重56〜75kgにおいては1.8mL/kgを上限とする。 | |
| 60 | 108(体重比用量1.8mL/kg) |
| 65 | 117(体重比用量1.8mL/kg) |
| 70 | 126(体重比用量1.8mL/kg) |
| 75 | 135(体重比用量1.8mL/kg) |
| 75< | 135 |
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2025/12/17 版 |