医療用医薬品 : トピナ |
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| 販売名 | トピナ錠25mg |
| 有効成分 | 1錠中トピラマート25mg |
| 添加剤 | カルナウバロウ、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース(置換度タイプ:2910)、マクロゴール6000 |
| 販売名 | トピナ錠50mg |
| 有効成分 | 1錠中トピラマート50mg |
| 添加剤 | カルナウバロウ、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース(置換度タイプ:2910)、マクロゴール6000 |
| 販売名 | トピナ錠100mg |
| 有効成分 | 1錠中トピラマート100mg |
| 添加剤 | カルナウバロウ、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース(置換度タイプ:2910)、マクロゴール6000 |
| 販売名 | トピナ錠25mg |
| 直径(mm) | 6.1 |
| 厚さ(mm) | 2.8 |
| 重量(g) | 0.08 |
| 表面 | |
| 裏面 | |
| 側面 | |
| 色調 剤皮 | 白色 フィルムコーティング錠 |
| 識別コード | KH115 (錠剤本体、PTPシートに表示) |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
| 販売名 | トピナ錠50mg |
| 直径(mm) | 7.1 |
| 厚さ(mm) | 3.3 |
| 重量(g) | 0.13 |
| 表面 | |
| 裏面 | |
| 側面 | |
| 色調 剤皮 | 白色 フィルムコーティング錠 |
| 識別コード | KH116 (錠剤本体、PTPシートに表示) |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
| 販売名 | トピナ錠100mg |
| 直径(mm) | 8.1 |
| 厚さ(mm) | 3.6 |
| 重量(g) | 0.19 |
| 表面 | |
| 裏面 | |
| 側面 | |
| 色調 剤皮 | 白色 フィルムコーティング錠 |
| 識別コード | KH117 (錠剤本体、PTPシートに表示) |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
販売名和名 : トピナ錠25mg
規格単位 : 25mg1錠
欧文商標名 : Topina Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871139
承認番号 : 22200AMX00376
販売開始年月 : 2010年10月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
トピナ錠25mg
| 販売名 | トピナ錠25mg |
| 有効成分 | 1錠中トピラマート25mg |
| 添加剤 | カルナウバロウ、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース(置換度タイプ:2910)、マクロゴール6000 |
添加剤 : カルナウバロウ
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ヒプロメロース(置換度タイプ:2910)
添加剤 : マクロゴール6000
3.2 製剤の性状
トピナ錠25mg
| 販売名 | トピナ錠25mg |
| 直径(mm) | 6.1 |
| 厚さ(mm) | 2.8 |
| 重量(g) | 0.08 |
| 表面 | |
| 裏面 | |
| 側面 | |
| 色調 剤皮 | 白色 フィルムコーティング錠 |
| 識別コード | KH115 (錠剤本体、PTPシートに表示) |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : KH115
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないてんかん患者の部分発作(二次性全般化発作を含む)に対する抗てんかん薬との併用療法
6.用法及び用量
成人
通常、成人にはトピラマートとして1回量50mgを1日1回又は1日2回の経口投与で開始する。以後、1週間以上の間隔をあけて漸増し、維持量として1日量200〜400mgを2回に分割経口投与する。
なお、症状により適宜増減するが、1日最高投与量は600mgまでとする。
小児
通常、2歳以上の小児にはトピラマートとして1日量1mg/kgの経口投与で開始し、2週間以上の間隔をあけて1日量2mg/kgに増量する。以後、2週間以上の間隔をあけて1日量として2mg/kg以下ずつ漸増し、維持量として1日量6mg/kgを経口投与する。症状により適宜増減するが、1日最高投与量は9mg/kg又は600mgのいずれか少ない投与量までとする。なお、いずれも1日2回に分割して経口投与すること。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 海外では、成人てんかん患者を対象とした試験において1日量50mgで開始し、1週間ごとに50mgずつ増量するなど、開始用量及び増量幅を低減することで、投与初期の有害事象発現率が低下したとの報告があることから、本剤の投与開始にあたっては、患者の状態に応じて、成人には1日1回50mgから開始すること又は増量幅を1日100mgではなく1日50mgに低減することについても考慮すること。[17.1.6、17.1.7参照]
7.2 本剤は他の抗てんかん薬と併用して使用すること。
7.3 本剤は主として腎臓より排泄されるため、腎機能障害のある患者では、本剤のクリアランスが低下することがあるので、クレアチニンクリアランスが70mL/分未満の場合には、投与量を半量にするなど慎重に投与すること。[9.2.1、16.6.1参照]
販売名和名 : トピナ錠50mg
規格単位 : 50mg1錠
欧文商標名 : Topina Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871139
承認番号 : 21900AMZ00073
販売開始年月 : 2007年9月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
トピナ錠50mg
| 販売名 | トピナ錠50mg |
| 有効成分 | 1錠中トピラマート50mg |
| 添加剤 | カルナウバロウ、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース(置換度タイプ:2910)、マクロゴール6000 |
添加剤 : カルナウバロウ
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ヒプロメロース(置換度タイプ:2910)
添加剤 : マクロゴール6000
3.2 製剤の性状
トピナ錠50mg
| 販売名 | トピナ錠50mg |
| 直径(mm) | 7.1 |
| 厚さ(mm) | 3.3 |
| 重量(g) | 0.13 |
| 表面 | |
| 裏面 | |
| 側面 | |
| 色調 剤皮 | 白色 フィルムコーティング錠 |
| 識別コード | KH116 (錠剤本体、PTPシートに表示) |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : KH116
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないてんかん患者の部分発作(二次性全般化発作を含む)に対する抗てんかん薬との併用療法
6.用法及び用量
成人
通常、成人にはトピラマートとして1回量50mgを1日1回又は1日2回の経口投与で開始する。以後、1週間以上の間隔をあけて漸増し、維持量として1日量200〜400mgを2回に分割経口投与する。
なお、症状により適宜増減するが、1日最高投与量は600mgまでとする。
小児
通常、2歳以上の小児にはトピラマートとして1日量1mg/kgの経口投与で開始し、2週間以上の間隔をあけて1日量2mg/kgに増量する。以後、2週間以上の間隔をあけて1日量として2mg/kg以下ずつ漸増し、維持量として1日量6mg/kgを経口投与する。症状により適宜増減するが、1日最高投与量は9mg/kg又は600mgのいずれか少ない投与量までとする。なお、いずれも1日2回に分割して経口投与すること。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 海外では、成人てんかん患者を対象とした試験において1日量50mgで開始し、1週間ごとに50mgずつ増量するなど、開始用量及び増量幅を低減することで、投与初期の有害事象発現率が低下したとの報告があることから、本剤の投与開始にあたっては、患者の状態に応じて、成人には1日1回50mgから開始すること又は増量幅を1日100mgではなく1日50mgに低減することについても考慮すること。[17.1.6、17.1.7参照]
7.2 本剤は他の抗てんかん薬と併用して使用すること。
7.3 本剤は主として腎臓より排泄されるため、腎機能障害のある患者では、本剤のクリアランスが低下することがあるので、クレアチニンクリアランスが70mL/分未満の場合には、投与量を半量にするなど慎重に投与すること。[9.2.1、16.6.1参照]
販売名和名 : トピナ錠100mg
規格単位 : 100mg1錠
欧文商標名 : Topina Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871139
承認番号 : 21900AMZ00074
販売開始年月 : 2007年9月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
トピナ錠100mg
| 販売名 | トピナ錠100mg |
| 有効成分 | 1錠中トピラマート100mg |
| 添加剤 | カルナウバロウ、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース(置換度タイプ:2910)、マクロゴール6000 |
添加剤 : カルナウバロウ
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ヒプロメロース(置換度タイプ:2910)
添加剤 : マクロゴール6000
3.2 製剤の性状
トピナ錠100mg
| 販売名 | トピナ錠100mg |
| 直径(mm) | 8.1 |
| 厚さ(mm) | 3.6 |
| 重量(g) | 0.19 |
| 表面 | |
| 裏面 | |
| 側面 | |
| 色調 剤皮 | 白色 フィルムコーティング錠 |
| 識別コード | KH117 (錠剤本体、PTPシートに表示) |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : KH117
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないてんかん患者の部分発作(二次性全般化発作を含む)に対する抗てんかん薬との併用療法
6.用法及び用量
成人
通常、成人にはトピラマートとして1回量50mgを1日1回又は1日2回の経口投与で開始する。以後、1週間以上の間隔をあけて漸増し、維持量として1日量200〜400mgを2回に分割経口投与する。
なお、症状により適宜増減するが、1日最高投与量は600mgまでとする。
小児
通常、2歳以上の小児にはトピラマートとして1日量1mg/kgの経口投与で開始し、2週間以上の間隔をあけて1日量2mg/kgに増量する。以後、2週間以上の間隔をあけて1日量として2mg/kg以下ずつ漸増し、維持量として1日量6mg/kgを経口投与する。症状により適宜増減するが、1日最高投与量は9mg/kg又は600mgのいずれか少ない投与量までとする。なお、いずれも1日2回に分割して経口投与すること。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 海外では、成人てんかん患者を対象とした試験において1日量50mgで開始し、1週間ごとに50mgずつ増量するなど、開始用量及び増量幅を低減することで、投与初期の有害事象発現率が低下したとの報告があることから、本剤の投与開始にあたっては、患者の状態に応じて、成人には1日1回50mgから開始すること又は増量幅を1日100mgではなく1日50mgに低減することについても考慮すること。[17.1.6、17.1.7参照]
7.2 本剤は他の抗てんかん薬と併用して使用すること。
7.3 本剤は主として腎臓より排泄されるため、腎機能障害のある患者では、本剤のクリアランスが低下することがあるので、クレアチニンクリアランスが70mL/分未満の場合には、投与量を半量にするなど慎重に投与すること。[9.2.1、16.6.1参照]
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2025/12/17 版 |