医療用医薬品 : クエチアピン |
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販売名 | クエチアピン錠25mg「サンド」 |
有効成分 | 1錠中 日局 クエチアピンフマル酸塩28.783mg (クエチアピンとして25mg) |
添加剤 | 結晶セルロース、乳糖水和物、リン酸水素カルシウム水和物、ポビドン、デンプングリコール酸ナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、マクロゴール6000、酸化チタン、含水二酸化ケイ素、タルク、黄色三二酸化鉄、三二酸化鉄 |
販売名 | クエチアピン錠100mg「サンド」 |
有効成分 | 1錠中 日局 クエチアピンフマル酸塩115.13mg (クエチアピンとして100mg) |
添加剤 | 結晶セルロース、乳糖水和物、リン酸水素カルシウム水和物、ポビドン、デンプングリコール酸ナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、マクロゴール6000、酸化チタン、含水二酸化ケイ素、タルク、黄色三二酸化鉄 |
販売名 | クエチアピン錠200mg「サンド」 |
有効成分 | 1錠中 日局 クエチアピンフマル酸塩230.26mg (クエチアピンとして200mg) |
添加剤 | 結晶セルロース、乳糖水和物、リン酸水素カルシウム水和物、ポビドン、デンプングリコール酸ナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、マクロゴール6000、酸化チタン、含水二酸化ケイ素、タルク |
販売名 | クエチアピン錠25mg「サンド」 | |
色・剤形 (又は性状) | やわらかい黄みの赤色円形のフィルムコーティング錠 | |
外形 | 表 | |
裏 | ||
側面 | ||
大きさ | 直径 | 5.4mm |
厚さ | 2.9mm | |
質量 | 65mg | |
識別コード (PTP) | SZ25 |
【色】
やわらかい黄みの赤色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
販売名 | クエチアピン錠100mg「サンド」 | |
色・剤形 (又は性状) | 黄色円形のフィルムコーティング錠 | |
外形 | 表 | |
裏 | ||
側面 | ||
大きさ | 直径 | 8.5mm |
厚さ | 4.9mm | |
質量 | 256mg | |
識別コード (PTP) | SZ100 |
【色】
黄色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
販売名 | クエチアピン錠200mg「サンド」 | |
色・剤形 (又は性状) | 白色円形のフィルムコーティング錠 | |
外形 | 表 | |
裏 | ||
側面 | ||
大きさ | 直径 | 11.5mm |
厚さ | 5.8mm | |
質量 | 512mg | |
識別コード (PTP) | SZ200 |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
販売名和名 : クエチアピン錠25mg「サンド」
規格単位 : 25mg1錠
欧文商標名 : Quetiapine Tablets 25mg[SANDOZ]
基準名 : クエチアピンフマル酸塩錠
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871179
承認番号 : 22400AMX01181000
販売開始年月 : 2012年12月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
クエチアピン錠25mg「サンド」
販売名 | クエチアピン錠25mg「サンド」 |
有効成分 | 1錠中 日局 クエチアピンフマル酸塩28.783mg (クエチアピンとして25mg) |
添加剤 | 結晶セルロース、乳糖水和物、リン酸水素カルシウム水和物、ポビドン、デンプングリコール酸ナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、マクロゴール6000、酸化チタン、含水二酸化ケイ素、タルク、黄色三二酸化鉄、三二酸化鉄 |
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : リン酸水素カルシウム水和物
添加剤 : ポビドン
添加剤 : デンプングリコール酸ナトリウム
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : マクロゴール6000
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : 含水二酸化ケイ素
添加剤 : タルク
添加剤 : 黄色三二酸化鉄
添加剤 : 三二酸化鉄
3.2 製剤の性状
クエチアピン錠25mg「サンド」
販売名 | クエチアピン錠25mg「サンド」 | |
色・剤形 (又は性状) | やわらかい黄みの赤色円形のフィルムコーティング錠 | |
外形 | 表 | |
裏 | ||
側面 | ||
大きさ | 直径 | 5.4mm |
厚さ | 2.9mm | |
質量 | 65mg | |
識別コード (PTP) | SZ25 |
【色】
やわらかい黄みの赤色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : SZ25
識別コード : SZ
識別コード : 25
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
統合失調症
6.用法及び用量
通常、成人にはクエチアピンとして1回25mg、1日2又は3回より投与を開始し、患者の状態に応じて徐々に増量する。通常、1日投与量は150〜600mgとし、2又は3回に分けて経口投与する。なお、投与量は年齢・症状により適宜増減する。ただし、1日量として750mgを超えないこと。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 肝機能障害患者には、少量(例えば1回25mg1日1回)から投与を開始し、1日増量幅を25〜50mgにするなど患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。[9.3、16.6.1参照]
7.2 高齢者には、少量(例えば1回25mg1日1回)から投与を開始し、1日増量幅を25〜50mgにするなど患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。[9.8、16.6.2参照]
販売名和名 : クエチアピン錠100mg「サンド」
規格単位 : 100mg1錠
欧文商標名 : Quetiapine Tablets 100mg[SANDOZ]
基準名 : クエチアピンフマル酸塩錠
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871179
承認番号 : 22400AMX01182000
販売開始年月 : 2012年12月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
クエチアピン錠100mg「サンド」
販売名 | クエチアピン錠100mg「サンド」 |
有効成分 | 1錠中 日局 クエチアピンフマル酸塩115.13mg (クエチアピンとして100mg) |
添加剤 | 結晶セルロース、乳糖水和物、リン酸水素カルシウム水和物、ポビドン、デンプングリコール酸ナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、マクロゴール6000、酸化チタン、含水二酸化ケイ素、タルク、黄色三二酸化鉄 |
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : リン酸水素カルシウム水和物
添加剤 : ポビドン
添加剤 : デンプングリコール酸ナトリウム
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : マクロゴール6000
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : 含水二酸化ケイ素
添加剤 : タルク
添加剤 : 黄色三二酸化鉄
3.2 製剤の性状
クエチアピン錠100mg「サンド」
販売名 | クエチアピン錠100mg「サンド」 | |
色・剤形 (又は性状) | 黄色円形のフィルムコーティング錠 | |
外形 | 表 | |
裏 | ||
側面 | ||
大きさ | 直径 | 8.5mm |
厚さ | 4.9mm | |
質量 | 256mg | |
識別コード (PTP) | SZ100 |
【色】
黄色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : SZ100
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
統合失調症
6.用法及び用量
通常、成人にはクエチアピンとして1回25mg、1日2又は3回より投与を開始し、患者の状態に応じて徐々に増量する。通常、1日投与量は150〜600mgとし、2又は3回に分けて経口投与する。なお、投与量は年齢・症状により適宜増減する。ただし、1日量として750mgを超えないこと。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 肝機能障害患者には、少量(例えば1回25mg1日1回)から投与を開始し、1日増量幅を25〜50mgにするなど患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。[9.3、16.6.1参照]
7.2 高齢者には、少量(例えば1回25mg1日1回)から投与を開始し、1日増量幅を25〜50mgにするなど患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。[9.8、16.6.2参照]
販売名和名 : クエチアピン錠200mg「サンド」
規格単位 : 200mg1錠
欧文商標名 : Quetiapine Tablets 200mg[SANDOZ]
基準名 : クエチアピンフマル酸塩錠
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871179
承認番号 : 22400AMX01183000
販売開始年月 : 2012年12月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
クエチアピン錠200mg「サンド」
販売名 | クエチアピン錠200mg「サンド」 |
有効成分 | 1錠中 日局 クエチアピンフマル酸塩230.26mg (クエチアピンとして200mg) |
添加剤 | 結晶セルロース、乳糖水和物、リン酸水素カルシウム水和物、ポビドン、デンプングリコール酸ナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、マクロゴール6000、酸化チタン、含水二酸化ケイ素、タルク |
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : リン酸水素カルシウム水和物
添加剤 : ポビドン
添加剤 : デンプングリコール酸ナトリウム
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : マクロゴール6000
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : 含水二酸化ケイ素
添加剤 : タルク
3.2 製剤の性状
クエチアピン錠200mg「サンド」
販売名 | クエチアピン錠200mg「サンド」 | |
色・剤形 (又は性状) | 白色円形のフィルムコーティング錠 | |
外形 | 表 | |
裏 | ||
側面 | ||
大きさ | 直径 | 11.5mm |
厚さ | 5.8mm | |
質量 | 512mg | |
識別コード (PTP) | SZ200 |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : SZ200
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
統合失調症
6.用法及び用量
通常、成人にはクエチアピンとして1回25mg、1日2又は3回より投与を開始し、患者の状態に応じて徐々に増量する。通常、1日投与量は150〜600mgとし、2又は3回に分けて経口投与する。なお、投与量は年齢・症状により適宜増減する。ただし、1日量として750mgを超えないこと。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 肝機能障害患者には、少量(例えば1回25mg1日1回)から投与を開始し、1日増量幅を25〜50mgにするなど患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。[9.3、16.6.1参照]
7.2 高齢者には、少量(例えば1回25mg1日1回)から投与を開始し、1日増量幅を25〜50mgにするなど患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。[9.8、16.6.2参照]
[ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2025/07/23 版 |