医療用医薬品 : ラフチジン

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3. 組成・性状


3.1 組成

ラフチジン錠5mg「サワイ」

品名ラフチジン錠5mg「サワイ」
有効成分
[1錠中]
日局ラフチジン
5mg
添加剤カルナウバロウ、クロスカルメロースNa、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸Mg、タルク、トウモロコシデンプン、乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール6000

ラフチジン錠10mg「サワイ」

品名ラフチジン錠10mg「サワイ」
有効成分
[1錠中]
日局ラフチジン
10mg
添加剤カルナウバロウ、クロスカルメロースNa、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸Mg、タルク、トウモロコシデンプン、乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール6000

3.2 製剤の性状

ラフチジン錠5mg「サワイ」

品名ラフチジン錠5mg「サワイ」
外形 
剤形フィルムコーティング錠
性状白色
においはないか又はわずかに特異なにおいがある
直径(mm)5.6
厚さ(mm)2.6
重量(mg)約65
識別コードSW LD5

【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用

ラフチジン錠10mg「サワイ」

品名ラフチジン錠10mg「サワイ」
外形 
剤形フィルムコーティング錠
性状白色
においはないか又はわずかに特異なにおいがある
直径(mm)6.1
厚さ(mm)2.7
重量(mg)約80
識別コードSW LD10

【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用


規格単位毎の明細 (ラフチジン錠5mg「サワイ」)

販売名和名 : ラフチジン錠5mg「サワイ」

規格単位 : 5mg1錠

欧文商標名 : LAFUTIDINE Tablets[SAWAI]

基準名 : ラフチジン錠

日本標準商品分類番号 : 872325

承認番号 : 22400AMX00989000

販売開始年月 : 2012年12月

貯法及び期限等

貯法 : 室温保存

有効期間 : 3年

3.組成・性状

3.1 組成

ラフチジン錠5mg「サワイ」

品名ラフチジン錠5mg「サワイ」
有効成分
[1錠中]
日局ラフチジン
5mg
添加剤カルナウバロウ、クロスカルメロースNa、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸Mg、タルク、トウモロコシデンプン、乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール6000

添加剤 : カルナウバロウ

添加剤 : クロスカルメロースNa

添加剤 : 軽質無水ケイ酸

添加剤 : 結晶セルロース

添加剤 : 酸化チタン

添加剤 : ステアリン酸Mg

添加剤 : タルク

添加剤 : トウモロコシデンプン

添加剤 : 乳糖

添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース

添加剤 : ヒプロメロース

添加剤 : マクロゴール6000

3.2 製剤の性状

ラフチジン錠5mg「サワイ」

品名ラフチジン錠5mg「サワイ」
外形 
剤形フィルムコーティング錠
性状白色
においはないか又はわずかに特異なにおいがある
直径(mm)5.6
厚さ(mm)2.6
重量(mg)約65
識別コードSW LD5

【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用

識別コード : SWLD5

識別コード : 5

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

4.効能又は効果

○胃潰瘍、十二指腸潰瘍、吻合部潰瘍、逆流性食道炎

○下記疾患の胃粘膜病変(びらん、出血、発赤、浮腫)の改善

急性胃炎、慢性胃炎の急性増悪期

○麻酔前投薬

6.用法及び用量

<胃潰瘍、十二指腸潰瘍、吻合部潰瘍、逆流性食道炎>

通常、成人にはラフチジンとして1回10mgを1日2回(朝食後、夕食後または就寝前)経口投与する。なお、年齢・症状により適宜増減する。

<下記疾患の胃粘膜病変(びらん、出血、発赤、浮腫)の改善
急性胃炎、慢性胃炎の急性増悪期>

通常、成人にはラフチジンとして1回10mgを1日1回(夕食後または就寝前)経口投与する。なお、年齢・症状により適宜増減する。

<麻酔前投薬>

通常、成人にはラフチジンとして1回10mgを手術前日就寝前及び手術当日麻酔導入2時間前の2回経口投与する。

5.効能又は効果に関連する注意

重症(ロサンゼルス分類Grade C又はD)の逆流性食道炎に対する有効性及び安全性は確立していない。

規格単位毎の明細 (ラフチジン錠10mg「サワイ」)

販売名和名 : ラフチジン錠10mg「サワイ」

規格単位 : 10mg1錠

欧文商標名 : LAFUTIDINE Tablets[SAWAI]

基準名 : ラフチジン錠

日本標準商品分類番号 : 872325

承認番号 : 22400AMX00990000

販売開始年月 : 2012年12月

貯法及び期限等

貯法 : 室温保存

有効期間 : 3年

3.組成・性状

3.1 組成

ラフチジン錠10mg「サワイ」

品名ラフチジン錠10mg「サワイ」
有効成分
[1錠中]
日局ラフチジン
10mg
添加剤カルナウバロウ、クロスカルメロースNa、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸Mg、タルク、トウモロコシデンプン、乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール6000

添加剤 : カルナウバロウ

添加剤 : クロスカルメロースNa

添加剤 : 軽質無水ケイ酸

添加剤 : 結晶セルロース

添加剤 : 酸化チタン

添加剤 : ステアリン酸Mg

添加剤 : タルク

添加剤 : トウモロコシデンプン

添加剤 : 乳糖

添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース

添加剤 : ヒプロメロース

添加剤 : マクロゴール6000

3.2 製剤の性状

ラフチジン錠10mg「サワイ」

品名ラフチジン錠10mg「サワイ」
外形 
剤形フィルムコーティング錠
性状白色
においはないか又はわずかに特異なにおいがある
直径(mm)6.1
厚さ(mm)2.7
重量(mg)約80
識別コードSW LD10

【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用

識別コード : SWLD10

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

4.効能又は効果

○胃潰瘍、十二指腸潰瘍、吻合部潰瘍、逆流性食道炎

○下記疾患の胃粘膜病変(びらん、出血、発赤、浮腫)の改善

急性胃炎、慢性胃炎の急性増悪期

○麻酔前投薬

6.用法及び用量

<胃潰瘍、十二指腸潰瘍、吻合部潰瘍、逆流性食道炎>

通常、成人にはラフチジンとして1回10mgを1日2回(朝食後、夕食後または就寝前)経口投与する。なお、年齢・症状により適宜増減する。

<下記疾患の胃粘膜病変(びらん、出血、発赤、浮腫)の改善
急性胃炎、慢性胃炎の急性増悪期>

通常、成人にはラフチジンとして1回10mgを1日1回(夕食後または就寝前)経口投与する。なお、年齢・症状により適宜増減する。

<麻酔前投薬>

通常、成人にはラフチジンとして1回10mgを手術前日就寝前及び手術当日麻酔導入2時間前の2回経口投与する。

5.効能又は効果に関連する注意

重症(ロサンゼルス分類Grade C又はD)の逆流性食道炎に対する有効性及び安全性は確立していない。


[ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] 2026/06/17 版