医療用医薬品 : メキシレチン塩酸塩 |
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| 販売名 | メキシレチン塩酸塩錠50mg「杏林」 |
| 有効成分 (1錠中) | 日局メキシレチン塩酸塩 50mg |
| 添加剤 | D-マンニトール、セルロース、カルメロースカルシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸カルシウム、タルク、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴール |
| 販売名 | メキシレチン塩酸塩錠100mg「杏林」 |
| 有効成分 (1錠中) | 日局メキシレチン塩酸塩 100mg |
| 添加剤 | D-マンニトール、セルロース、カルメロースカルシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸カルシウム、タルク、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴール |
| 販売名 | メキシレチン塩酸塩錠50mg「杏林」 |
| 剤形 | フィルムコーティング錠 |
| 色調 | 白色 |
| 外形 | |
| 直径(mm) | 6.8 |
| 厚さ(mm) | 2.9 |
| 質量(mg) | 85 |
| 識別コード | PH275 |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
| 販売名 | メキシレチン塩酸塩錠100mg「杏林」 |
| 剤形 | フィルムコーティング錠 |
| 色調 | 白色 |
| 外形 | |
| 直径(mm) | 7.7 |
| 厚さ(mm) | 3.9 |
| 質量(mg) | 165 |
| 識別コード | PH276 |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
販売名和名 : メキシレチン塩酸塩錠50mg「杏林」
規格単位 : 50mg1錠
欧文商標名 : MEXILETINE HYDROCHLORIDE Tablets
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 872129
日本標準商品分類番号 : 87190
承認番号 : 22400AMX00880000
販売開始年月 : 1996年7月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 4年
3.組成・性状
3.1 組成
メキシレチン塩酸塩錠50mg「杏林」
| 販売名 | メキシレチン塩酸塩錠50mg「杏林」 |
| 有効成分 (1錠中) | 日局メキシレチン塩酸塩 50mg |
| 添加剤 | D-マンニトール、セルロース、カルメロースカルシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸カルシウム、タルク、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴール |
添加剤 : D-マンニトール
添加剤 : セルロース
添加剤 : カルメロースカルシウム
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ステアリン酸カルシウム
添加剤 : タルク
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : マクロゴール
3.2 製剤の性状
メキシレチン塩酸塩錠50mg「杏林」
| 販売名 | メキシレチン塩酸塩錠50mg「杏林」 |
| 剤形 | フィルムコーティング錠 |
| 色調 | 白色 |
| 外形 | |
| 直径(mm) | 6.8 |
| 厚さ(mm) | 2.9 |
| 質量(mg) | 85 |
| 識別コード | PH275 |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : PH275
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能・効果
○頻脈性不整脈(心室性)
○糖尿病性神経障害に伴う自覚症状(自発痛、しびれ感)の改善
6.用法・用量
<頻脈性不整脈(心室性)>
通常、成人にはメキシレチン塩酸塩として、1日300mgより投与をはじめ、効果が不十分な場合は450mgまで増量し、1日3回に分割し食後に経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
<糖尿病性神経障害に伴う自覚症状(自発痛、しびれ感)の改善>
通常、成人にはメキシレチン塩酸塩として、1日300mgを1日3回に分割し食後に経口投与する。
7.用法及び用量に関連する注意
<頻脈性不整脈(心室性)>
7.1 1日用量450mgを超えて投与する場合、副作用発現の可能性が増大するので注意すること。[13.参照]
<糖尿病性神経障害に伴う自覚症状(自発痛、しびれ感)の改善>
7.2 2週間投与しても効果が認められない場合には、投与を中止すること。[8.4.1、8.4.3参照]
7.3 1日300mgの用量を超えて投与しないこと。[8.4.2参照]
販売名和名 : メキシレチン塩酸塩錠100mg「杏林」
規格単位 : 100mg1錠
欧文商標名 : MEXILETINE HYDROCHLORIDE Tablets
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 872129
日本標準商品分類番号 : 87190
承認番号 : 22400AMX00881000
販売開始年月 : 1996年7月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 4年
3.組成・性状
3.1 組成
メキシレチン塩酸塩錠100mg「杏林」
| 販売名 | メキシレチン塩酸塩錠100mg「杏林」 |
| 有効成分 (1錠中) | 日局メキシレチン塩酸塩 100mg |
| 添加剤 | D-マンニトール、セルロース、カルメロースカルシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸カルシウム、タルク、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴール |
添加剤 : D-マンニトール
添加剤 : セルロース
添加剤 : カルメロースカルシウム
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ステアリン酸カルシウム
添加剤 : タルク
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : マクロゴール
3.2 製剤の性状
メキシレチン塩酸塩錠100mg「杏林」
| 販売名 | メキシレチン塩酸塩錠100mg「杏林」 |
| 剤形 | フィルムコーティング錠 |
| 色調 | 白色 |
| 外形 | |
| 直径(mm) | 7.7 |
| 厚さ(mm) | 3.9 |
| 質量(mg) | 165 |
| 識別コード | PH276 |
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : PH276
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能・効果
○頻脈性不整脈(心室性)
○糖尿病性神経障害に伴う自覚症状(自発痛、しびれ感)の改善
6.用法・用量
<頻脈性不整脈(心室性)>
通常、成人にはメキシレチン塩酸塩として、1日300mgより投与をはじめ、効果が不十分な場合は450mgまで増量し、1日3回に分割し食後に経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
<糖尿病性神経障害に伴う自覚症状(自発痛、しびれ感)の改善>
通常、成人にはメキシレチン塩酸塩として、1日300mgを1日3回に分割し食後に経口投与する。
7.用法及び用量に関連する注意
<頻脈性不整脈(心室性)>
7.1 1日用量450mgを超えて投与する場合、副作用発現の可能性が増大するので注意すること。[13.参照]
<糖尿病性神経障害に伴う自覚症状(自発痛、しびれ感)の改善>
7.2 2週間投与しても効果が認められない場合には、投与を中止すること。[8.4.1、8.4.3参照]
7.3 1日300mgの用量を超えて投与しないこと。[8.4.2参照]
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2026/01/21 版 |