医療用医薬品 : アラセプリル |
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| 販売名 | アラセプリル錠12.5mg「日医工」 |
| 有効成分 | 1錠中 アラセプリル 12.5mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、結晶セルロース、カルメロースカルシウム、アルファー化デンプン(トウモロコシ)、ステアリン酸マグネシウム |
| 販売名 | アラセプリル錠25mg「日医工」 |
| 有効成分 | 1錠中 アラセプリル 25mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、結晶セルロース、カルメロースカルシウム、アルファー化デンプン(トウモロコシ)、ステアリン酸マグネシウム |
| 販売名 | アラセプリル錠50mg「日医工」 |
| 有効成分 | 1錠中 アラセプリル 50mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム |
| 販売名 | アラセプリル錠12.5mg「日医工」 | |
| 剤形 | 割線入りの素錠 | |
| 色調 | 白色 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 6.0 | |
| 厚さ(mm) | 2.2 | |
| 質量(mg) | 80 | |
| 本体コード | n094 | |
| 包装コード | 094 | |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
| 販売名 | アラセプリル錠25mg「日医工」 | |
| 剤形 | 割線入りの素錠 | |
| 色調 | 白色 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 7.0 | |
| 厚さ(mm) | 2.1 | |
| 質量(mg) | 100 | |
| 本体コード | n093 | |
| 包装コード | 093 | |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
| 販売名 | アラセプリル錠50mg「日医工」 | |
| 剤形 | 割線入りの素錠 | |
| 色調 | 白色 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 8.0 | |
| 厚さ(mm) | 4.0 | |
| 質量(mg) | 200 | |
| 本体コード | n095 | |
| 包装コード | 095 | |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
販売名和名 : アラセプリル錠12.5mg「日医工」
規格単位 : 12.5mg1錠
基準名 : アラセプリル錠
基準名 : Alacepril Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 872144
承認番号 : 22400AMX00088000
販売開始年月 : 1999年7月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
アラセプリル錠12.5mg「日医工」
| 販売名 | アラセプリル錠12.5mg「日医工」 |
| 有効成分 | 1錠中 アラセプリル 12.5mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、結晶セルロース、カルメロースカルシウム、アルファー化デンプン(トウモロコシ)、ステアリン酸マグネシウム |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 低置換度ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : カルメロースカルシウム
添加剤 : アルファー化デンプン(トウモロコシ)
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
3.2 製剤の性状
アラセプリル錠12.5mg「日医工」
| 販売名 | アラセプリル錠12.5mg「日医工」 | |
| 剤形 | 割線入りの素錠 | |
| 色調 | 白色 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 6.0 | |
| 厚さ(mm) | 2.2 | |
| 質量(mg) | 80 | |
| 本体コード | n094 | |
| 包装コード | 094 | |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : n094
識別コード : @094
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
本態性高血圧症、腎性高血圧症
6.用法及び用量
通常、成人にアラセプリルとして1日25〜75mgを1〜2回に分割経口投与する。年齢、症状により適宜増減する。
なお、重症例においても1日最大投与量は100mgまでとする。
7.用法及び用量に関連する注意
腎機能障害のある患者及び腎疾患の既往歴のある患者(重篤な腎機能障害のある患者を除く)に投与する場合は、投与は少量かつ1日1回投与より開始し、増量を必要とする場合は、患者の状態を十分に観察しながら徐々に行うこと。[9.2.2、16.6.1参照]
販売名和名 : アラセプリル錠25mg「日医工」
規格単位 : 25mg1錠
基準名 : アラセプリル錠
基準名 : Alacepril Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 872144
承認番号 : 22400AMX00089000
販売開始年月 : 1999年7月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
アラセプリル錠25mg「日医工」
| 販売名 | アラセプリル錠25mg「日医工」 |
| 有効成分 | 1錠中 アラセプリル 25mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、結晶セルロース、カルメロースカルシウム、アルファー化デンプン(トウモロコシ)、ステアリン酸マグネシウム |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 低置換度ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : カルメロースカルシウム
添加剤 : アルファー化デンプン(トウモロコシ)
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
3.2 製剤の性状
アラセプリル錠25mg「日医工」
| 販売名 | アラセプリル錠25mg「日医工」 | |
| 剤形 | 割線入りの素錠 | |
| 色調 | 白色 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 7.0 | |
| 厚さ(mm) | 2.1 | |
| 質量(mg) | 100 | |
| 本体コード | n093 | |
| 包装コード | 093 | |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : n093
識別コード : @093
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
本態性高血圧症、腎性高血圧症
6.用法及び用量
通常、成人にアラセプリルとして1日25〜75mgを1〜2回に分割経口投与する。年齢、症状により適宜増減する。
なお、重症例においても1日最大投与量は100mgまでとする。
7.用法及び用量に関連する注意
腎機能障害のある患者及び腎疾患の既往歴のある患者(重篤な腎機能障害のある患者を除く)に投与する場合は、投与は少量かつ1日1回投与より開始し、増量を必要とする場合は、患者の状態を十分に観察しながら徐々に行うこと。[9.2.2、16.6.1参照]
販売名和名 : アラセプリル錠50mg「日医工」
規格単位 : 50mg1錠
基準名 : アラセプリル錠
基準名 : Alacepril Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 872144
承認番号 : 22400AMX00090000
販売開始年月 : 2010年5月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
アラセプリル錠50mg「日医工」
| 販売名 | アラセプリル錠50mg「日医工」 |
| 有効成分 | 1錠中 アラセプリル 50mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 低置換度ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
3.2 製剤の性状
アラセプリル錠50mg「日医工」
| 販売名 | アラセプリル錠50mg「日医工」 | |
| 剤形 | 割線入りの素錠 | |
| 色調 | 白色 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 8.0 | |
| 厚さ(mm) | 4.0 | |
| 質量(mg) | 200 | |
| 本体コード | n095 | |
| 包装コード | 095 | |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : n095
識別コード : @095
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
本態性高血圧症、腎性高血圧症
6.用法及び用量
通常、成人にアラセプリルとして1日25〜75mgを1〜2回に分割経口投与する。年齢、症状により適宜増減する。
なお、重症例においても1日最大投与量は100mgまでとする。
7.用法及び用量に関連する注意
腎機能障害のある患者及び腎疾患の既往歴のある患者(重篤な腎機能障害のある患者を除く)に投与する場合は、投与は少量かつ1日1回投与より開始し、増量を必要とする場合は、患者の状態を十分に観察しながら徐々に行うこと。[9.2.2、16.6.1参照]
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2026/01/21 版 |