医療用医薬品 : ヒューマリン |
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| 販売名 | ヒューマリンR注カート |
| 有効成分 | 1カートリッジ中 日局インスリン ヒト(遺伝子組換え)300単位 |
| 添加剤 | 濃グリセリン 48mg m-クレゾール 7.5mg pH調節剤 適量 |
本剤は大腸菌を用いて製造される。
| 販売名 | ヒューマリンR注ミリオペン |
| 有効成分 | 1キット中 日局インスリン ヒト(遺伝子組換え)300単位 |
| 添加剤 | 濃グリセリン 48mg m-クレゾール 7.5mg pH調節剤 適量 |
本剤は大腸菌を用いて製造される。
| 販売名 | ヒューマリンR注カート |
| 形態 | カートリッジ |
| 性状・剤形 | 無色澄明の液(注射剤) |
| pH | 7.0〜7.8 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約0.8 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
| 販売名 | ヒューマリンR注ミリオペン |
| 形態 | コンビネーション製品 (カートリッジ製剤をあらかじめインスリンペン型注入器に装填した使い捨て型キット) |
| 性状・剤形 | 無色澄明の液(注射剤) |
| pH | 7.0〜7.8 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約0.8 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
販売名和名 : ヒューマリンR注カート
規格単位 : 300単位1筒
欧文商標名 : Humulin R Injection
基準名 : インスリン ヒト(遺伝子組換え)注射液
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 872492
承認番号 : 22800AMX00413
販売開始年月 : 1996年12月
貯法及び期限等
貯法 : 2〜8℃で保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
ヒューマリンR注カート
| 販売名 | ヒューマリンR注カート |
| 有効成分 | 1カートリッジ中 日局インスリン ヒト(遺伝子組換え)300単位 |
| 添加剤 | 濃グリセリン 48mg m-クレゾール 7.5mg pH調節剤 適量 |
本剤は大腸菌を用いて製造される。
添加剤 : 濃グリセリン
添加剤 : m-クレゾール
添加剤 : pH調節剤
3.2 製剤の性状
ヒューマリンR注カート
| 販売名 | ヒューマリンR注カート |
| 形態 | カートリッジ |
| 性状・剤形 | 無色澄明の液(注射剤) |
| pH | 7.0〜7.8 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約0.8 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
インスリン療法が適応となる糖尿病
6.用法及び用量
本剤は持続型インスリン製剤と併用する速効型インスリン製剤である。
通常、成人では1回2〜20単位を毎食前にインスリンペン型注入器を用いて皮下注射する。投与量は症状及び検査所見に応じて適宜増減するが、持続型インスリン製剤の投与量を含めた維持量は通常1日4〜100単位である。
5.効能又は効果に関連する注意
2型糖尿病においては急を要する場合以外は、あらかじめ糖尿病治療の基本である食事療法、運動療法を十分行ったうえで適用を考慮すること。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 適用にあたっては本剤の作用時間、1mL当たりのインスリン含有単位と患者の病状に留意し、その製剤的特徴に適する場合に投与すること。
7.2 他のインスリン製剤から本剤への変更により、インスリン用量の変更が必要になる可能性がある。用量の調整には、初回の投与から数週間あるいは数ヵ月間必要になることがある。
販売名和名 : ヒューマリンR注ミリオペン
規格単位 : 300単位1キット
欧文商標名 : Humulin R Injection
基準名 : インスリン ヒト(遺伝子組換え)注射液
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 872492
承認番号 : 22800AMX00414
販売開始年月 : 2011年11月
貯法及び期限等
貯法 : 2〜8℃で保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
ヒューマリンR注ミリオペン
| 販売名 | ヒューマリンR注ミリオペン |
| 有効成分 | 1キット中 日局インスリン ヒト(遺伝子組換え)300単位 |
| 添加剤 | 濃グリセリン 48mg m-クレゾール 7.5mg pH調節剤 適量 |
本剤は大腸菌を用いて製造される。
添加剤 : 濃グリセリン
添加剤 : m-クレゾール
添加剤 : pH調節剤
3.2 製剤の性状
ヒューマリンR注ミリオペン
| 販売名 | ヒューマリンR注ミリオペン |
| 形態 | コンビネーション製品 (カートリッジ製剤をあらかじめインスリンペン型注入器に装填した使い捨て型キット) |
| 性状・剤形 | 無色澄明の液(注射剤) |
| pH | 7.0〜7.8 |
| 浸透圧比 (生理食塩液に対する比) | 約0.8 |
【色】
無色澄明
【剤形】
/液剤/注射
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
インスリン療法が適応となる糖尿病
6.用法及び用量
本剤は持続型インスリン製剤と併用する速効型インスリン製剤である。
通常、成人では1回2〜20単位を毎食前にインスリンペン型注入器を用いて皮下注射する。投与量は症状及び検査所見に応じて適宜増減するが、持続型インスリン製剤の投与量を含めた維持量は通常1日4〜100単位である。
5.効能又は効果に関連する注意
2型糖尿病においては急を要する場合以外は、あらかじめ糖尿病治療の基本である食事療法、運動療法を十分行ったうえで適用を考慮すること。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 適用にあたっては本剤の作用時間、1mL当たりのインスリン含有単位と患者の病状に留意し、その製剤的特徴に適する場合に投与すること。
7.2 他のインスリン製剤から本剤への変更により、インスリン用量の変更が必要になる可能性がある。用量の調整には、初回の投与から数週間あるいは数ヵ月間必要になることがある。
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2026/01/21 版 |