医療用医薬品 : ゾルピデム酒石酸塩 |
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| 販売名 | ゾルピデム酒石酸塩OD錠5mg「日医工」 |
| 有効成分 | 1錠中 ゾルピデム酒石酸塩 5mg |
| 添加剤 | D-マンニトール、結晶セルロース、酸化マグネシウム、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、黄色三二酸化鉄、三二酸化鉄、ステアリン酸マグネシウム、香料 |
| 販売名 | ゾルピデム酒石酸塩OD錠10mg「日医工」 |
| 有効成分 | 1錠中 ゾルピデム酒石酸塩 10mg |
| 添加剤 | D-マンニトール、結晶セルロース、酸化マグネシウム、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、黄色三二酸化鉄、三二酸化鉄、ステアリン酸マグネシウム、香料 |
| 販売名 | ゾルピデム酒石酸塩OD錠5mg「日医工」 | |
| 剤形 | 割線入りの素錠(口腔内崩壊錠) | |
| 色調 | 淡いだいだい色 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 6.5 | |
| 厚さ(mm) | 2.5 | |
| 質量(mg) | 90 | |
| 本体コード | n180 5 | |
| 包装コード | 180 | |
【色】
淡いだいだい色
【剤形】
口腔内崩壊錠/錠剤/内用
//割線
| 販売名 | ゾルピデム酒石酸塩OD錠10mg「日医工」 | |
| 剤形 | 割線入りの素錠(口腔内崩壊錠) | |
| 色調 | 淡いだいだい色 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 8.0 | |
| 厚さ(mm) | 3.3 | |
| 質量(mg) | 180 | |
| 本体コード | n181 10 | |
| 包装コード | 181 | |
【色】
淡いだいだい色
【剤形】
口腔内崩壊錠/錠剤/内用
//割線
販売名和名 : ゾルピデム酒石酸塩OD錠5mg「日医工」
規格単位 : 5mg1錠
欧文商標名 : Zolpidem Tartrate OD Tablets
規制区分
規制区分名称 : 向精神薬(第三種)
規制区分
規制区分名称 : 習慣性医薬品注1)
規制区分備考 : 注1)注意−習慣性あり
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注2)
規制区分備考 : 注2)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871129
承認番号 : 22600AMX01211000
販売開始年月 : 2014年12月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
ゾルピデム酒石酸塩OD錠5mg「日医工」
| 販売名 | ゾルピデム酒石酸塩OD錠5mg「日医工」 |
| 有効成分 | 1錠中 ゾルピデム酒石酸塩 5mg |
| 添加剤 | D-マンニトール、結晶セルロース、酸化マグネシウム、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、黄色三二酸化鉄、三二酸化鉄、ステアリン酸マグネシウム、香料 |
添加剤 : D-マンニトール
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 酸化マグネシウム
添加剤 : 低置換度ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)
添加剤 : 黄色三二酸化鉄
添加剤 : 三二酸化鉄
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : 香料
3.2 製剤の性状
ゾルピデム酒石酸塩OD錠5mg「日医工」
| 販売名 | ゾルピデム酒石酸塩OD錠5mg「日医工」 | |
| 剤形 | 割線入りの素錠(口腔内崩壊錠) | |
| 色調 | 淡いだいだい色 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 6.5 | |
| 厚さ(mm) | 2.5 | |
| 質量(mg) | 90 | |
| 本体コード | n180 5 | |
| 包装コード | 180 | |
【色】
淡いだいだい色
【剤形】
口腔内崩壊錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : @180
識別コード : n180
識別コード : 5
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
不眠症(統合失調症及び躁うつ病に伴う不眠症は除く)
6.用法及び用量
通常、成人にはゾルピデム酒石酸塩として1回5〜10mgを就寝直前に経口投与する。なお、高齢者には1回5mgから投与を開始する。年齢、症状、疾患により適宜増減するが、1日10mgを超えないこととする。
5.効能又は効果に関連する注意
本剤の投与は、不眠症の原疾患を確定してから行うこと。なお、統合失調症あるいは躁うつ病に伴う不眠症には本剤の有効性は期待できない。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤に対する反応には個人差があり、また、もうろう状態、睡眠随伴症状(夢遊症状等)は用量依存的にあらわれるので、本剤を投与する場合には少量(1回5mg)から投与を開始すること。やむを得ず増量する場合は観察を十分に行いながら慎重に投与すること。ただし、10mgを超えないこととし、症状の改善に伴って減量に努めること。[1.、7.2、11.1.3参照]
7.2 本剤を投与する場合、就寝の直前に服用させること。また、服用して就寝した後、患者が起床して活動を開始するまでに十分な睡眠時間がとれなかった場合、又は睡眠途中において一時的に起床して仕事等を行った場合などにおいて健忘があらわれたとの報告があるので、薬効が消失する前に活動を開始する可能性があるときは服用させないこと。[1.、7.1、11.1.3参照]
7.3 高齢者に投与する場合、少量(1回5mg)から投与を開始し、1回10mgを超えないこと。[9.8、16.6.3参照]
7.4 本剤は口腔内で崩壊するが、口腔粘膜から吸収されることはないため、唾液又は水で飲み込むこと。[14.2.2参照]
販売名和名 : ゾルピデム酒石酸塩OD錠10mg「日医工」
規格単位 : 10mg1錠
欧文商標名 : Zolpidem Tartrate OD Tablets
規制区分
規制区分名称 : 向精神薬(第三種)
規制区分
規制区分名称 : 習慣性医薬品注1)
規制区分備考 : 注1)注意−習慣性あり
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注2)
規制区分備考 : 注2)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871129
承認番号 : 22600AMX01212000
販売開始年月 : 2014年12月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
ゾルピデム酒石酸塩OD錠10mg「日医工」
| 販売名 | ゾルピデム酒石酸塩OD錠10mg「日医工」 |
| 有効成分 | 1錠中 ゾルピデム酒石酸塩 10mg |
| 添加剤 | D-マンニトール、結晶セルロース、酸化マグネシウム、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、黄色三二酸化鉄、三二酸化鉄、ステアリン酸マグネシウム、香料 |
添加剤 : D-マンニトール
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 酸化マグネシウム
添加剤 : 低置換度ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)
添加剤 : 黄色三二酸化鉄
添加剤 : 三二酸化鉄
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : 香料
3.2 製剤の性状
ゾルピデム酒石酸塩OD錠10mg「日医工」
| 販売名 | ゾルピデム酒石酸塩OD錠10mg「日医工」 | |
| 剤形 | 割線入りの素錠(口腔内崩壊錠) | |
| 色調 | 淡いだいだい色 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 直径(mm) | 8.0 | |
| 厚さ(mm) | 3.3 | |
| 質量(mg) | 180 | |
| 本体コード | n181 10 | |
| 包装コード | 181 | |
【色】
淡いだいだい色
【剤形】
口腔内崩壊錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : @181
識別コード : n181
識別コード : 10
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
不眠症(統合失調症及び躁うつ病に伴う不眠症は除く)
6.用法及び用量
通常、成人にはゾルピデム酒石酸塩として1回5〜10mgを就寝直前に経口投与する。なお、高齢者には1回5mgから投与を開始する。年齢、症状、疾患により適宜増減するが、1日10mgを超えないこととする。
5.効能又は効果に関連する注意
本剤の投与は、不眠症の原疾患を確定してから行うこと。なお、統合失調症あるいは躁うつ病に伴う不眠症には本剤の有効性は期待できない。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤に対する反応には個人差があり、また、もうろう状態、睡眠随伴症状(夢遊症状等)は用量依存的にあらわれるので、本剤を投与する場合には少量(1回5mg)から投与を開始すること。やむを得ず増量する場合は観察を十分に行いながら慎重に投与すること。ただし、10mgを超えないこととし、症状の改善に伴って減量に努めること。[1.、7.2、11.1.3参照]
7.2 本剤を投与する場合、就寝の直前に服用させること。また、服用して就寝した後、患者が起床して活動を開始するまでに十分な睡眠時間がとれなかった場合、又は睡眠途中において一時的に起床して仕事等を行った場合などにおいて健忘があらわれたとの報告があるので、薬効が消失する前に活動を開始する可能性があるときは服用させないこと。[1.、7.1、11.1.3参照]
7.3 高齢者に投与する場合、少量(1回5mg)から投与を開始し、1回10mgを超えないこと。[9.8、16.6.3参照]
7.4 本剤は口腔内で崩壊するが、口腔粘膜から吸収されることはないため、唾液又は水で飲み込むこと。[14.2.2参照]
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2026/01/21 版 |