医療用医薬品 : ブロナンセリン |
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| 販売名 | ブロナンセリン錠2mg「アメル」 |
| 有効成分 | 1錠中、ブロナンセリン2mgを含有する。 |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム |
| 販売名 | ブロナンセリン錠4mg「アメル」 |
| 有効成分 | 1錠中、ブロナンセリン4mgを含有する。 |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム |
| 販売名 | ブロナンセリン錠8mg「アメル」 |
| 有効成分 | 1錠中、ブロナンセリン8mgを含有する。 |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム |
| 販売名 | ブロナンセリン散2%「アメル」 |
| 有効成分 | 1g中、ブロナンセリン20mgを含有する。 |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム、スクラロース、軽質無水ケイ酸 |
| 販売名 | 剤形・色 | 外形・大きさ等 | 識別コード |
| ブロナンセリン錠2mg「アメル」 | 素錠 | ブロナンセリン 2 アメル | |
| 白色 | 直径:約6.0mm 厚さ:約2.4mm 質量:約65.0mg |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
| 販売名 | 剤形・色 | 外形・大きさ等 | 識別コード |
| ブロナンセリン錠4mg「アメル」 | 割線入り素錠 | ブロナンセリン 4 アメル | |
| 白色 | 直径:約7.5mm 厚さ:約2.3mm 質量:約130.0mg |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
| 販売名 | 剤形・色 | 外形・大きさ等 | 識別コード |
| ブロナンセリン錠8mg「アメル」 | 割線入り素錠 | ブロナンセリン 8 アメル | |
| 白色 | 直径:約9.0mm 厚さ:約3.2mm 質量:約260.0mg |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
| 販売名 | 剤形・色 |
| ブロナンセリン散2%「アメル」 | 散剤 |
| 白色 |
【色】
白色
【剤形】
/散剤/内用
販売名和名 : ブロナンセリン錠2mg「アメル」
規格単位 : 2mg1錠
欧文商標名 : Blonanserin Tablets「AMEL」
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品
規制区分備考 : 注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871179
承認番号 : 23100AMX00243
販売開始年月 : 2019年6月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
ブロナンセリン錠2mg「アメル」
| 販売名 | ブロナンセリン錠2mg「アメル」 |
| 有効成分 | 1錠中、ブロナンセリン2mgを含有する。 |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 低置換度ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
3.2 製剤の性状
ブロナンセリン錠2mg「アメル」
| 販売名 | 剤形・色 | 外形・大きさ等 | 識別コード |
| ブロナンセリン錠2mg「アメル」 | 素錠 | ブロナンセリン 2 アメル | |
| 白色 | 直径:約6.0mm 厚さ:約2.4mm 質量:約65.0mg |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
識別コード : ブロナンセリン2アメル
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
統合失調症
6.用法及び用量
通常、成人にはブロナンセリンとして1回4mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量する。維持量として1日8〜16mgを2回に分けて食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日量は24mgを超えないこと。
通常、小児にはブロナンセリンとして1回2mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量する。維持量として1日8〜16mgを2回に分けて食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日量は16mgを超えないこと。
5.効能又は効果に関連する注意
本剤は、原則として12歳以上の患者に使用すること。[9.7参照]
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 小児において増量する場合には、1週間以上の間隔をあけて行うこと。1週間未満で増量した場合の安全性は確立していない。(使用経験が少ない。)
7.2成人において、ブロナンセリン経皮吸収型製剤から本剤へ切り替える場合には、本剤の用法・用量に従って、1回4mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量すること。本剤からブロナンセリン経皮吸収型製剤へ切り替える場合には、次の投与予定時刻に切り替え可能であるが、患者の状態を十分観察すること。切り替えに際しては、ブロナンセリン経皮吸収型製剤の「臨床成績」の項を参考に用量を選択すること。なお、本剤とブロナンセリン経皮吸収型製剤を同時期に投与することにより過量投与にならないよう注意すること。
販売名和名 : ブロナンセリン錠4mg「アメル」
規格単位 : 4mg1錠
欧文商標名 : Blonanserin Tablets「AMEL」
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品
規制区分備考 : 注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871179
承認番号 : 23100AMX00244
販売開始年月 : 2019年6月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
ブロナンセリン錠4mg「アメル」
| 販売名 | ブロナンセリン錠4mg「アメル」 |
| 有効成分 | 1錠中、ブロナンセリン4mgを含有する。 |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 低置換度ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
3.2 製剤の性状
ブロナンセリン錠4mg「アメル」
| 販売名 | 剤形・色 | 外形・大きさ等 | 識別コード |
| ブロナンセリン錠4mg「アメル」 | 割線入り素錠 | ブロナンセリン 4 アメル | |
| 白色 | 直径:約7.5mm 厚さ:約2.3mm 質量:約130.0mg |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : ブロナンセリン4アメル
識別コード : 4アメルブロナンセリン
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
統合失調症
6.用法及び用量
通常、成人にはブロナンセリンとして1回4mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量する。維持量として1日8〜16mgを2回に分けて食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日量は24mgを超えないこと。
通常、小児にはブロナンセリンとして1回2mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量する。維持量として1日8〜16mgを2回に分けて食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日量は16mgを超えないこと。
5.効能又は効果に関連する注意
本剤は、原則として12歳以上の患者に使用すること。[9.7参照]
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 小児において増量する場合には、1週間以上の間隔をあけて行うこと。1週間未満で増量した場合の安全性は確立していない。(使用経験が少ない。)
7.2成人において、ブロナンセリン経皮吸収型製剤から本剤へ切り替える場合には、本剤の用法・用量に従って、1回4mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量すること。本剤からブロナンセリン経皮吸収型製剤へ切り替える場合には、次の投与予定時刻に切り替え可能であるが、患者の状態を十分観察すること。切り替えに際しては、ブロナンセリン経皮吸収型製剤の「臨床成績」の項を参考に用量を選択すること。なお、本剤とブロナンセリン経皮吸収型製剤を同時期に投与することにより過量投与にならないよう注意すること。
販売名和名 : ブロナンセリン錠8mg「アメル」
規格単位 : 8mg1錠
欧文商標名 : Blonanserin Tablets「AMEL」
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品
規制区分備考 : 注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871179
承認番号 : 23100AMX00245
販売開始年月 : 2019年6月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
ブロナンセリン錠8mg「アメル」
| 販売名 | ブロナンセリン錠8mg「アメル」 |
| 有効成分 | 1錠中、ブロナンセリン8mgを含有する。 |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 低置換度ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
3.2 製剤の性状
ブロナンセリン錠8mg「アメル」
| 販売名 | 剤形・色 | 外形・大きさ等 | 識別コード |
| ブロナンセリン錠8mg「アメル」 | 割線入り素錠 | ブロナンセリン 8 アメル | |
| 白色 | 直径:約9.0mm 厚さ:約3.2mm 質量:約260.0mg |
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : ブロナンセリン8アメル
識別コード : 8アメルブロナンセリン
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
統合失調症
6.用法及び用量
通常、成人にはブロナンセリンとして1回4mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量する。維持量として1日8〜16mgを2回に分けて食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日量は24mgを超えないこと。
通常、小児にはブロナンセリンとして1回2mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量する。維持量として1日8〜16mgを2回に分けて食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日量は16mgを超えないこと。
5.効能又は効果に関連する注意
本剤は、原則として12歳以上の患者に使用すること。[9.7参照]
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 小児において増量する場合には、1週間以上の間隔をあけて行うこと。1週間未満で増量した場合の安全性は確立していない。(使用経験が少ない。)
7.2成人において、ブロナンセリン経皮吸収型製剤から本剤へ切り替える場合には、本剤の用法・用量に従って、1回4mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量すること。本剤からブロナンセリン経皮吸収型製剤へ切り替える場合には、次の投与予定時刻に切り替え可能であるが、患者の状態を十分観察すること。切り替えに際しては、ブロナンセリン経皮吸収型製剤の「臨床成績」の項を参考に用量を選択すること。なお、本剤とブロナンセリン経皮吸収型製剤を同時期に投与することにより過量投与にならないよう注意すること。
販売名和名 : ブロナンセリン散2%「アメル」
規格単位 : 2%1g
欧文商標名 : Blonanserin Powder「AMEL」
規制区分
規制区分名称 : 劇薬
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品
規制区分備考 : 注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871179
承認番号 : 23100AMX00239
販売開始年月 : 2019年6月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
ブロナンセリン散2%「アメル」
| 販売名 | ブロナンセリン散2%「アメル」 |
| 有効成分 | 1g中、ブロナンセリン20mgを含有する。 |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム、スクラロース、軽質無水ケイ酸 |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : スクラロース
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
3.2 製剤の性状
ブロナンセリン散2%「アメル」
| 販売名 | 剤形・色 |
| ブロナンセリン散2%「アメル」 | 散剤 |
| 白色 |
【色】
白色
【剤形】
/散剤/内用
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
統合失調症
6.用法及び用量
通常、成人にはブロナンセリンとして1回4mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量する。維持量として1日8〜16mgを2回に分けて食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日量は24mgを超えないこと。
通常、小児にはブロナンセリンとして1回2mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量する。維持量として1日8〜16mgを2回に分けて食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日量は16mgを超えないこと。
5.効能又は効果に関連する注意
本剤は、原則として12歳以上の患者に使用すること。[9.7参照]
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 小児において増量する場合には、1週間以上の間隔をあけて行うこと。1週間未満で増量した場合の安全性は確立していない。(使用経験が少ない。)
7.2成人において、ブロナンセリン経皮吸収型製剤から本剤へ切り替える場合には、本剤の用法・用量に従って、1回4mg、1日2回食後経口投与より開始し、徐々に増量すること。本剤からブロナンセリン経皮吸収型製剤へ切り替える場合には、次の投与予定時刻に切り替え可能であるが、患者の状態を十分観察すること。切り替えに際しては、ブロナンセリン経皮吸収型製剤の「臨床成績」の項を参考に用量を選択すること。なお、本剤とブロナンセリン経皮吸収型製剤を同時期に投与することにより過量投与にならないよう注意すること。
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2025/12/17 版 |