医療用医薬品 : フォリアミン |
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| 販売名 | フォリアミン錠 |
| 有効成分 | 1錠中 日局 葉酸 5mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、アルファー化デンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム、トウモロコシデンプン |
フォリアミン散100mg/g
| 販売名 | フォリアミン散100mg/g |
| 有効成分 | 1g中 日局 葉酸 100mg |
| 添加剤 | バレイショデンプン、乳糖水和物 |
| 販売名 | フォリアミン錠 | ||
| 剤形 | 素錠 | ||
| 色 | うすいだいだいみの黄色〜うすい黄色 | ||
| 外形 | 上面 | 下面 | 側面 |
| 直径 | 7.1mm | ||
| 厚さ | 3.1mm | ||
| 識別コード | NY333 | ||
【色】
うすいだいだいみの黄色〜うすい黄色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
フォリアミン散100mg/g
| 販売名 | フォリアミン散100mg/g |
| 剤形 | 微粉末 |
| 色 | 黄色 |
| 味 | わずかに甘味がある |
【色】
黄色
【剤形】
粉末/散剤/内用
販売名和名 : フォリアミン錠
規格単位 : 5mg1錠
欧文商標名 : FOLIAMIN TABLETS
基準名 : 葉酸錠
日本標準商品分類番号 : 873135
承認番号 : 16000AMZ04232
販売開始年月 : 1989年7月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 5年
3.組成・性状
3.1 組成
フォリアミン錠
| 販売名 | フォリアミン錠 |
| 有効成分 | 1錠中 日局 葉酸 5mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、アルファー化デンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム、トウモロコシデンプン |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : アルファー化デンプン
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : トウモロコシデンプン
3.2 製剤の性状
フォリアミン錠
| 販売名 | フォリアミン錠 | ||
| 剤形 | 素錠 | ||
| 色 | うすいだいだいみの黄色〜うすい黄色 | ||
| 外形 | 上面 | 下面 | 側面 |
| 直径 | 7.1mm | ||
| 厚さ | 3.1mm | ||
| 識別コード | NY333 | ||
【色】
うすいだいだいみの黄色〜うすい黄色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
識別コード : NY333
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
(1)葉酸欠乏症の予防および治療
(2)葉酸の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、妊産婦、授乳婦など)
(3)悪性貧血の補助療法
(4)吸収不全症候群(スプルーなど)
(5)下記疾患のうち、葉酸の欠乏または代謝障害が関与すると推定される場合
・栄養性貧血
・妊娠性貧血
・小児貧血
・抗けいれん剤、抗マラリア剤投与に起因する貧血
(6)アルコール中毒および、肝疾患に関連する大赤血球性貧血
(7)再生不良性貧血
(8)顆粒球減少症
(5)の適応に対して、効果がないのに月余にわたって漫然と使用すべきでない。
6.用法及び用量
葉酸として、通常成人1日5〜20mg、小児1日5〜10mgを、2〜3回に分割経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
一般に消化管に吸収障害のある場合、あるいは症状が重篤な場合は注射をおこなう方がよい。
販売名和名 : フォリアミン散100mg/g
規格単位 : 10%1g
欧文商標名 : FOLIAMIN POWDER 10%
日本標準商品分類番号 : 873135
承認番号 : 21400AMZ00066
販売開始年月 : 1989年7月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 5年6ヵ月
3.組成・性状
3.1 組成
フォリアミン散100mg/g
| 販売名 | フォリアミン散100mg/g |
| 有効成分 | 1g中 日局 葉酸 100mg |
| 添加剤 | バレイショデンプン、乳糖水和物 |
添加剤 : バレイショデンプン
添加剤 : 乳糖水和物
3.2 製剤の性状
フォリアミン散100mg/g
| 販売名 | フォリアミン散100mg/g |
| 剤形 | 微粉末 |
| 色 | 黄色 |
| 味 | わずかに甘味がある |
【色】
黄色
【剤形】
粉末/散剤/内用
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
(1)葉酸欠乏症の予防および治療
(2)葉酸の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、妊産婦、授乳婦など)
(3)悪性貧血の補助療法
(4)吸収不全症候群(スプルーなど)
(5)下記疾患のうち、葉酸の欠乏または代謝障害が関与すると推定される場合
・栄養性貧血
・妊娠性貧血
・小児貧血
・抗けいれん剤、抗マラリア剤投与に起因する貧血
(6)アルコール中毒および、肝疾患に関連する大赤血球性貧血
(7)再生不良性貧血
(8)顆粒球減少症
(5)の適応に対して、効果がないのに月余にわたって漫然と使用すべきでない。
6.用法及び用量
葉酸として、通常成人1日5〜20mg、小児1日5〜10mgを、2〜3回に分割経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
一般に消化管に吸収障害のある場合、あるいは症状が重篤な場合は注射をおこなう方がよい。
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2026/06/17 版 |