医療用医薬品 : ヒアルロン酸ナトリウム

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規格単位毎の組成と性状


組成

ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.1%「TS」

販売名ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.1%「TS」
有効成分日本薬局方 精製ヒアルロン酸ナトリウム
含量(1mL中)1mg
添加物ホウ酸、ホウ砂、塩化ナトリウム、塩化カリウム、クロルヘキシジングルコン酸塩

ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.3%「TS」

販売名ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.3%「TS」
有効成分日本薬局方 精製ヒアルロン酸ナトリウム
含量(1mL中)3mg
添加物ホウ酸、ホウ砂、塩化ナトリウム、塩化カリウム、クロルヘキシジングルコン酸塩

性状

ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.1%「TS」

販売名ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.1%「TS」
pH6.8〜7.8
浸透圧比0.9〜1.1
性状無色澄明、粘稠性のある無菌水性点眼剤

【色】
無色澄明
【剤形】
水性点眼剤/点眼剤/外用

ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.3%「TS」

販売名ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.3%「TS」
pH6.8〜7.8
浸透圧比0.9〜1.1
性状無色澄明、粘稠性のある無菌水性点眼剤

【色】
無色澄明
【剤形】
水性点眼剤/点眼剤/外用


規格単位毎の明細 (ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.1%「TS」)

販売名和名 : ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.1%「TS」

規格単位 : 0.1%5mL1瓶

欧文商標名 : SODIUM HYALURONATE Ophthalmic Solution 0.1%「TS」

基準名 : 精製ヒアルロン酸ナトリウム点眼液

日本標準商品分類番号 : 871319

承認番号 : 22300AMX01145000

薬価基準収載年月 : 2011年11月

販売開始年月 : 2011年11月

貯法及び期限等

貯法 : 室温保存

使用期限 : 外箱及びラベルに記載

規格単位毎の組成と性状

組成

ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.1%「TS」

販売名ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.1%「TS」
有効成分日本薬局方 精製ヒアルロン酸ナトリウム
含量(1mL中)1mg
添加物ホウ酸、ホウ砂、塩化ナトリウム、塩化カリウム、クロルヘキシジングルコン酸塩

添加物 : ホウ酸

添加物 : ホウ砂

添加物 : 塩化ナトリウム

添加物 : 塩化カリウム

添加物 : クロルヘキシジングルコン酸塩

性状

ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.1%「TS」

販売名ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.1%「TS」
pH6.8〜7.8
浸透圧比0.9〜1.1
性状無色澄明、粘稠性のある無菌水性点眼剤

【色】
無色澄明
【剤形】
水性点眼剤/点眼剤/外用

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

効能効果

下記疾患に伴う角結膜上皮障害

シェーグレン症候群、スティーブンス・ジョンソン症候群、眼球乾燥症候群(ドライアイ)等の内因性疾患

術後、薬剤性、外傷、コンタクトレンズ装用等による外因性疾患

用法用量

1回1滴、1日5〜6回点眼し、症状により適宜増減する。
なお、通常は0.1%製剤を投与し、重症疾患等で効果不十分の場合には、0.3%製剤を投与する。

規格単位毎の明細 (ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.3%「TS」)

販売名和名 : ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.3%「TS」

規格単位 : 0.3%5mL1瓶

欧文商標名 : SODIUM HYALURONATE Ophthalmic Solution 0.3%「TS」

基準名 : 精製ヒアルロン酸ナトリウム点眼液

日本標準商品分類番号 : 871319

承認番号 : 22300AMX01146000

薬価基準収載年月 : 2011年11月

販売開始年月 : 2011年11月

貯法及び期限等

貯法 : 室温保存

使用期限 : 外箱及びラベルに記載

規格単位毎の組成と性状

組成

ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.3%「TS」

販売名ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.3%「TS」
有効成分日本薬局方 精製ヒアルロン酸ナトリウム
含量(1mL中)3mg
添加物ホウ酸、ホウ砂、塩化ナトリウム、塩化カリウム、クロルヘキシジングルコン酸塩

添加物 : ホウ酸

添加物 : ホウ砂

添加物 : 塩化ナトリウム

添加物 : 塩化カリウム

添加物 : クロルヘキシジングルコン酸塩

性状

ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.3%「TS」

販売名ヒアルロン酸ナトリウム点眼液0.3%「TS」
pH6.8〜7.8
浸透圧比0.9〜1.1
性状無色澄明、粘稠性のある無菌水性点眼剤

【色】
無色澄明
【剤形】
水性点眼剤/点眼剤/外用

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

効能効果

下記疾患に伴う角結膜上皮障害

シェーグレン症候群、スティーブンス・ジョンソン症候群、眼球乾燥症候群(ドライアイ)等の内因性疾患

術後、薬剤性、外傷、コンタクトレンズ装用等による外因性疾患

用法用量

1回1滴、1日5〜6回点眼し、症状により適宜増減する。
なお、通常は0.1%製剤を投与し、重症疾患等で効果不十分の場合には、0.3%製剤を投与する。


[ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] 2021/7/21 版