医療用医薬品 : ルネスタ |
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| 販売名 | ルネスタ錠1mg |
| 有効成分 | 1錠中 エスゾピクロン1mg |
| 添加剤 | クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、トリアセチン、乳糖水和物、ヒプロメロース、マクロゴール4000、無水リン酸水素カルシウム |
| 販売名 | ルネスタ錠2mg |
| 有効成分 | 1錠中 エスゾピクロン2mg |
| 添加剤 | 黄色三二酸化鉄、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、トリアセチン、乳糖水和物、ヒプロメロース、マクロゴール4000、無水リン酸水素カルシウム |
| 販売名 | ルネスタ錠3mg |
| 有効成分 | 1錠中 エスゾピクロン3mg |
| 添加剤 | クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、三二酸化鉄、ステアリン酸マグネシウム、トリアセチン、乳糖水和物、ヒプロメロース、マクロゴール4000、無水リン酸水素カルシウム |
| 販売名 | 剤形 | 外形 | 性状 | ||
| 識別コード | 表 | 裏 | 側面 | ||
| ルネスタ錠1mg | フィルムコーティング錠 | 白色 | |||
| ルネスタ1 | 直径(mm) | 質量(mg) | 厚さ(mm) | ||
| 6.45 | 104.5 | 3.2 | |||
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
| 販売名 | 剤形 | 外形 | 性状 | ||
| 識別コード | 表 | 裏 | 側面 | ||
| ルネスタ錠2mg | フィルムコーティング錠 | 淡黄色 割線入り | |||
| ルネスタ2 | 直径(mm) | 質量(mg) | 厚さ(mm) | ||
| 6.45 | 104.5 | 3.2 | |||
【色】
淡黄色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
//割線
| 販売名 | 剤形 | 外形 | 性状 | ||
| 識別コード | 表 | 裏 | 側面 | ||
| ルネスタ錠3mg | フィルムコーティング錠 | 淡赤色 | |||
| ルネスタ3 | 直径(mm) | 質量(mg) | 厚さ(mm) | ||
| 6.45 | 104.5 | 3.2 | |||
【色】
淡赤色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
販売名和名 : ルネスタ錠1mg
規格単位 : 1mg1錠
欧文商標名 : Lunesta Tablets
規制区分
規制区分名称 : 習慣性医薬品注1)
規制区分備考 : 注1)注意−習慣性あり
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注2)
規制区分備考 : 注2)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871129
承認番号 : 22400AMX00027000
販売開始年月 : 2012年4月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
ルネスタ錠1mg
| 販売名 | ルネスタ錠1mg |
| 有効成分 | 1錠中 エスゾピクロン1mg |
| 添加剤 | クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、トリアセチン、乳糖水和物、ヒプロメロース、マクロゴール4000、無水リン酸水素カルシウム |
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : トリアセチン
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : マクロゴール4000
添加剤 : 無水リン酸水素カルシウム
3.2 製剤の性状
ルネスタ錠1mg
| 販売名 | 剤形 | 外形 | 性状 | ||
| 識別コード | 表 | 裏 | 側面 | ||
| ルネスタ錠1mg | フィルムコーティング錠 | 白色 | |||
| ルネスタ1 | 直径(mm) | 質量(mg) | 厚さ(mm) | ||
| 6.45 | 104.5 | 3.2 | |||
【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : ルネスタ1
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
不眠症
6.用法及び用量
通常、成人にはエスゾピクロンとして1回2mgを、高齢者には1回1mgを就寝前に経口投与する。なお、症状により適宜増減するが、成人では1回3mg、高齢者では1回2mgを超えないこととする。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 通常用量を超えて増量する場合には、患者の状態を十分に観察しながら慎重に行うこととし、症状の改善に伴って減量に努めること。
7.2 本剤は就寝直前に服用させること。また、服用して就寝した後、睡眠途中で一時的に起床して仕事等で活動する可能性があるときは服用させないこと。
7.3 高度の肝機能障害又は高度の腎機能障害のある患者では、1回1mgを投与することとし、患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。なお増量する場合には、1回2mgを超えないこと。[9.2、9.3、16.6.1、16.6.2参照]
7.4 本剤は食事と同時又は食直後の服用は避けること。
食後投与では、空腹時投与に比べ本剤の血中濃度が低下することがある。[16.2.1参照]
販売名和名 : ルネスタ錠2mg
規格単位 : 2mg1錠
欧文商標名 : Lunesta Tablets
規制区分
規制区分名称 : 習慣性医薬品注1)
規制区分備考 : 注1)注意−習慣性あり
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注2)
規制区分備考 : 注2)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871129
承認番号 : 22400AMX00028000
販売開始年月 : 2012年4月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
ルネスタ錠2mg
| 販売名 | ルネスタ錠2mg |
| 有効成分 | 1錠中 エスゾピクロン2mg |
| 添加剤 | 黄色三二酸化鉄、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、トリアセチン、乳糖水和物、ヒプロメロース、マクロゴール4000、無水リン酸水素カルシウム |
添加剤 : 黄色三二酸化鉄
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : トリアセチン
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : マクロゴール4000
添加剤 : 無水リン酸水素カルシウム
3.2 製剤の性状
ルネスタ錠2mg
| 販売名 | 剤形 | 外形 | 性状 | ||
| 識別コード | 表 | 裏 | 側面 | ||
| ルネスタ錠2mg | フィルムコーティング錠 | 淡黄色 割線入り | |||
| ルネスタ2 | 直径(mm) | 質量(mg) | 厚さ(mm) | ||
| 6.45 | 104.5 | 3.2 | |||
【色】
淡黄色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : ルネスタ2
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
不眠症
6.用法及び用量
通常、成人にはエスゾピクロンとして1回2mgを、高齢者には1回1mgを就寝前に経口投与する。なお、症状により適宜増減するが、成人では1回3mg、高齢者では1回2mgを超えないこととする。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 通常用量を超えて増量する場合には、患者の状態を十分に観察しながら慎重に行うこととし、症状の改善に伴って減量に努めること。
7.2 本剤は就寝直前に服用させること。また、服用して就寝した後、睡眠途中で一時的に起床して仕事等で活動する可能性があるときは服用させないこと。
7.3 高度の肝機能障害又は高度の腎機能障害のある患者では、1回1mgを投与することとし、患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。なお増量する場合には、1回2mgを超えないこと。[9.2、9.3、16.6.1、16.6.2参照]
7.4 本剤は食事と同時又は食直後の服用は避けること。
食後投与では、空腹時投与に比べ本剤の血中濃度が低下することがある。[16.2.1参照]
販売名和名 : ルネスタ錠3mg
規格単位 : 3mg1錠
欧文商標名 : Lunesta Tablets
規制区分
規制区分名称 : 習慣性医薬品注1)
規制区分備考 : 注1)注意−習慣性あり
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注2)
規制区分備考 : 注2)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 871129
承認番号 : 22400AMX00029000
販売開始年月 : 2012年4月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
ルネスタ錠3mg
| 販売名 | ルネスタ錠3mg |
| 有効成分 | 1錠中 エスゾピクロン3mg |
| 添加剤 | クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、三二酸化鉄、ステアリン酸マグネシウム、トリアセチン、乳糖水和物、ヒプロメロース、マクロゴール4000、無水リン酸水素カルシウム |
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : 三二酸化鉄
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : トリアセチン
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : マクロゴール4000
添加剤 : 無水リン酸水素カルシウム
3.2 製剤の性状
ルネスタ錠3mg
| 販売名 | 剤形 | 外形 | 性状 | ||
| 識別コード | 表 | 裏 | 側面 | ||
| ルネスタ錠3mg | フィルムコーティング錠 | 淡赤色 | |||
| ルネスタ3 | 直径(mm) | 質量(mg) | 厚さ(mm) | ||
| 6.45 | 104.5 | 3.2 | |||
【色】
淡赤色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : ルネスタ3
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
不眠症
6.用法及び用量
通常、成人にはエスゾピクロンとして1回2mgを、高齢者には1回1mgを就寝前に経口投与する。なお、症状により適宜増減するが、成人では1回3mg、高齢者では1回2mgを超えないこととする。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 通常用量を超えて増量する場合には、患者の状態を十分に観察しながら慎重に行うこととし、症状の改善に伴って減量に努めること。
7.2 本剤は就寝直前に服用させること。また、服用して就寝した後、睡眠途中で一時的に起床して仕事等で活動する可能性があるときは服用させないこと。
7.3 高度の肝機能障害又は高度の腎機能障害のある患者では、1回1mgを投与することとし、患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。なお増量する場合には、1回2mgを超えないこと。[9.2、9.3、16.6.1、16.6.2参照]
7.4 本剤は食事と同時又は食直後の服用は避けること。
食後投与では、空腹時投与に比べ本剤の血中濃度が低下することがある。[16.2.1参照]
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2025/12/17 版 |