医療用医薬品 : ルネスタ

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商品情報


販売名 欧文商標名 製造会社 YJコード 薬価 規制区分
ルネスタ錠1mg Lunesta エーザイ 1129010F1028 47.7円/錠 習慣性医薬品 , 処方箋医薬品
ルネスタ錠2mg Lunesta エーザイ 1129010F2024 75.8円/錠 習慣性医薬品 , 処方箋医薬品
ルネスタ錠3mg Lunesta エーザイ 1129010F3020 95.5円/錠 習慣性医薬品 , 処方箋医薬品

詳細情報


規格単位毎の明細 (ルネスタ錠1mg)

販売名和名 : ルネスタ錠1mg

規格単位 : 1mg1錠

欧文商標名 : Lunesta

規制区分

規制区分名称 : 習慣性医薬品注1)

規制区分備考 : 注1)注意−習慣性あり

規制区分

規制区分名称 : 処方箋医薬品注2)

規制区分備考 : 注2)注意−医師等の処方箋により使用すること

日本標準商品分類番号 : 871129

承認番号 : 22400AMX00027000

薬価基準収載年月 : 2012年4月

販売開始年月 : 2012年4月

国際誕生年月 : 2004年12月

貯法及び期限等

貯法 : 室温保存PTP包装はアルミ袋開封後、バラ包装は開栓後湿気を避けて保存すること。

使用期限 : 外箱又はラベルに表示の使用期限内に使用すること。

規格単位毎の組成と性状

組成

ルネスタ錠1mg

錠 1mg

本剤は、1錠中にエスゾピクロン1mgを含有する白色のフィルムコーティング錠である。

添加物としてクロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、トリアセチン、乳糖水和物、ヒプロメロース、マクロゴール4000、無水リン酸水素カルシウムを含有する。

添加物 : クロスカルメロースナトリウム

添加物 : 軽質無水ケイ酸

添加物 : 結晶セルロース

添加物 : 酸化チタン

添加物 : ステアリン酸マグネシウム

添加物 : トリアセチン

添加物 : 乳糖水和物

添加物 : ヒプロメロース

添加物 : マクロゴール4000

添加物 : 無水リン酸水素カルシウム

性状

ルネスタ錠1mg

販売名剤形外形性状
識別コード側面
ルネスタ錠1mgフィルムコーティング錠   白色
311直径(mm)質量(mg)厚さ(mm)
6.45104.53.2

【色】
白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用

識別コード : E311

識別コード : @311

識別コード : 1

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

効能効果

不眠症

用法用量

通常、成人にはエスゾピクロンとして1回2mgを、高齢者には1回1mgを就寝前に経口投与する。なお、症状により適宜増減するが、成人では1回3mg、高齢者では1回2mgを超えないこととする。

用法用量に関連する使用上の注意

通常用量を超えて増量する場合には、患者の状態を十分に観察しながら慎重に行うこととし、症状の改善に伴って減量に努めること。

本剤は就寝直前に服用させること。また、服用して就寝した後、睡眠途中で一時的に起床して仕事等で活動する可能性があるときは服用させないこと。

高度の肝機能障害又は高度の腎機能障害のある患者では、1回1mgを投与することとし、患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。なお増量する場合には、1回2mgを超えないこと。〔「慎重投与」「薬物動態」の項参照〕

本剤は食事と同時又は食直後の服用は避けること。〔食後投与では、空腹時投与に比べ本剤の血中濃度が低下することがある(「薬物動態」の項参照)。〕

規格単位毎の明細 (ルネスタ錠2mg)

販売名和名 : ルネスタ錠2mg

規格単位 : 2mg1錠

欧文商標名 : Lunesta

規制区分

規制区分名称 : 習慣性医薬品注1)

規制区分備考 : 注1)注意−習慣性あり

規制区分

規制区分名称 : 処方箋医薬品注2)

規制区分備考 : 注2)注意−医師等の処方箋により使用すること

日本標準商品分類番号 : 871129

承認番号 : 22400AMX00028000

薬価基準収載年月 : 2012年4月

販売開始年月 : 2012年4月

国際誕生年月 : 2004年12月

貯法及び期限等

貯法 : 室温保存PTP包装はアルミ袋開封後、バラ包装は開栓後湿気を避けて保存すること。

使用期限 : 外箱又はラベルに表示の使用期限内に使用すること。

規格単位毎の組成と性状

組成

ルネスタ錠2mg

錠 2mg

本剤は、1錠中にエスゾピクロン2mgを含有する淡黄色の割線入りのフィルムコーティング錠である。

添加物として黄色三二酸化鉄、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、ステアリン酸マグネシウム、トリアセチン、乳糖水和物、ヒプロメロース、マクロゴール4000、無水リン酸水素カルシウムを含有する。

添加物 : 黄色三二酸化鉄

添加物 : クロスカルメロースナトリウム

添加物 : 軽質無水ケイ酸

添加物 : 結晶セルロース

添加物 : 酸化チタン

添加物 : ステアリン酸マグネシウム

添加物 : トリアセチン

添加物 : 乳糖水和物

添加物 : ヒプロメロース

添加物 : マクロゴール4000

添加物 : 無水リン酸水素カルシウム

性状

ルネスタ錠2mg

販売名剤形外形性状
識別コード側面
ルネスタ錠2mgフィルムコーティング錠   淡黄色
割線入り
312直径(mm)質量(mg)厚さ(mm)
6.45104.53.2

【色】
淡黄色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
//割線

識別コード : E312

識別コード : @312

識別コード : 2

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

効能効果

不眠症

用法用量

通常、成人にはエスゾピクロンとして1回2mgを、高齢者には1回1mgを就寝前に経口投与する。なお、症状により適宜増減するが、成人では1回3mg、高齢者では1回2mgを超えないこととする。

用法用量に関連する使用上の注意

通常用量を超えて増量する場合には、患者の状態を十分に観察しながら慎重に行うこととし、症状の改善に伴って減量に努めること。

本剤は就寝直前に服用させること。また、服用して就寝した後、睡眠途中で一時的に起床して仕事等で活動する可能性があるときは服用させないこと。

高度の肝機能障害又は高度の腎機能障害のある患者では、1回1mgを投与することとし、患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。なお増量する場合には、1回2mgを超えないこと。〔「慎重投与」「薬物動態」の項参照〕

本剤は食事と同時又は食直後の服用は避けること。〔食後投与では、空腹時投与に比べ本剤の血中濃度が低下することがある(「薬物動態」の項参照)。〕

規格単位毎の明細 (ルネスタ錠3mg)

販売名和名 : ルネスタ錠3mg

規格単位 : 3mg1錠

欧文商標名 : Lunesta

規制区分

規制区分名称 : 習慣性医薬品注1)

規制区分備考 : 注1)注意−習慣性あり

規制区分

規制区分名称 : 処方箋医薬品注2)

規制区分備考 : 注2)注意−医師等の処方箋により使用すること

日本標準商品分類番号 : 871129

承認番号 : 22400AMX00029000

薬価基準収載年月 : 2012年4月

販売開始年月 : 2012年4月

国際誕生年月 : 2004年12月

貯法及び期限等

貯法 : 室温保存PTP包装はアルミ袋開封後、バラ包装は開栓後湿気を避けて保存すること。

使用期限 : 外箱又はラベルに表示の使用期限内に使用すること。

規格単位毎の組成と性状

組成

ルネスタ錠3mg

錠 3mg

本剤は、1錠中にエスゾピクロン3mgを含有する淡赤色のフィルムコーティング錠である。

添加物としてクロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、酸化チタン、三二酸化鉄、ステアリン酸マグネシウム、トリアセチン、乳糖水和物、ヒプロメロース、マクロゴール4000、無水リン酸水素カルシウムを含有する。

添加物 : クロスカルメロースナトリウム

添加物 : 軽質無水ケイ酸

添加物 : 結晶セルロース

添加物 : 酸化チタン

添加物 : 三二酸化鉄

添加物 : ステアリン酸マグネシウム

添加物 : トリアセチン

添加物 : 乳糖水和物

添加物 : ヒプロメロース

添加物 : マクロゴール4000

添加物 : 無水リン酸水素カルシウム

性状

ルネスタ錠3mg

販売名剤形外形性状
識別コード側面
ルネスタ錠3mgフィルムコーティング錠   淡赤色
313直径(mm)質量(mg)厚さ(mm)
6.45104.53.2

【色】
淡赤色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用

識別コード : E313

識別コード : @313

識別コード : 3

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

効能効果

不眠症

用法用量

通常、成人にはエスゾピクロンとして1回2mgを、高齢者には1回1mgを就寝前に経口投与する。なお、症状により適宜増減するが、成人では1回3mg、高齢者では1回2mgを超えないこととする。

用法用量に関連する使用上の注意

通常用量を超えて増量する場合には、患者の状態を十分に観察しながら慎重に行うこととし、症状の改善に伴って減量に努めること。

本剤は就寝直前に服用させること。また、服用して就寝した後、睡眠途中で一時的に起床して仕事等で活動する可能性があるときは服用させないこと。

高度の肝機能障害又は高度の腎機能障害のある患者では、1回1mgを投与することとし、患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。なお増量する場合には、1回2mgを超えないこと。〔「慎重投与」「薬物動態」の項参照〕

本剤は食事と同時又は食直後の服用は避けること。〔食後投与では、空腹時投与に比べ本剤の血中濃度が低下することがある(「薬物動態」の項参照)。〕


[ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] 2019/11/20 版