医療用医薬品 : トピロリック |
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| 販売名 | トピロリック錠20mg |
| 有効成分 | 1錠中 トピロキソスタット 20mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、クロスカルメロースナトリウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム |
| 販売名 | トピロリック錠40mg |
| 有効成分 | 1錠中 トピロキソスタット 40mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、クロスカルメロースナトリウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム |
| 販売名 | トピロリック錠60mg |
| 有効成分 | 1錠中 トピロキソスタット 60mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、クロスカルメロースナトリウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム |
| 販売名 | トピロリック錠20mg | |
| 剤形 | 錠剤 | |
| 色調・性状 | 白色〜淡黄白色の素錠 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 大きさ | 直径 | 約6mm |
| 厚さ | 約2.4mm | |
| 質量 | 約70mg | |
| 識別コード | FY311 | |
【色】
白色〜淡黄白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
| 販売名 | トピロリック錠40mg | |
| 剤形 | 錠剤 | |
| 色調・性状 | 片面に割線を有する白色〜淡黄白色の素錠 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 大きさ | 直径 | 約7mm |
| 厚さ | 約3.2mm | |
| 質量 | 約140mg | |
| 識別コード | FY312 | |
【色】
白色〜淡黄白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
| 販売名 | トピロリック錠60mg | |
| 剤形 | 錠剤 | |
| 色調・性状 | 片面に割線を有する白色〜淡黄白色の素錠 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 大きさ | 直径 | 約8mm |
| 厚さ | 約3.7mm | |
| 質量 | 約210mg | |
| 識別コード | FY313 | |
【色】
白色〜淡黄白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
販売名和名 : トピロリック錠20mg
規格単位 : 20mg1錠
欧文商標名 : TOPILORIC Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 873949
承認番号 : 22500AMX00987000
販売開始年月 : 2013年9月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 4年
3.組成・性状
3.1 組成
トピロリック錠20mg
| 販売名 | トピロリック錠20mg |
| 有効成分 | 1錠中 トピロキソスタット 20mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、クロスカルメロースナトリウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
3.2 製剤の性状
トピロリック錠20mg
| 販売名 | トピロリック錠20mg | |
| 剤形 | 錠剤 | |
| 色調・性状 | 白色〜淡黄白色の素錠 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 大きさ | 直径 | 約6mm |
| 厚さ | 約2.4mm | |
| 質量 | 約70mg | |
| 識別コード | FY311 | |
【色】
白色〜淡黄白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
識別コード : FY311
識別コード : 20
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
痛風、高尿酸血症
6.用法及び用量
通常、成人にはトピロキソスタットとして1回20mgより開始し、1日2回朝夕に経口投与する。その後は血中尿酸値を確認しながら必要に応じて徐々に増量する。維持量は通常1回60mgを1日2回とし、患者の状態に応じて適宜増減するが、最大投与量は1回80mgを1日2回とする。
5.効能又は効果に関連する注意
本剤の適用にあたっては、最新の治療指針等を参考に、薬物治療が必要とされる患者を対象とすること。
7.用法及び用量に関連する注意
尿酸降下薬による治療初期には、血中尿酸値の急激な低下により痛風関節炎(痛風発作)が誘発されることがあるので、本剤の投与は1回20mgを1日2回から開始し、投与開始から2週間以降に1回40mgを1日2回、投与開始から6週間以降に1回60mgを1日2回投与とするなど、徐々に増量すること。なお、増量後は経過を十分に観察すること。[8.1、17.1.1、17.1.2、17.1.4参照]
販売名和名 : トピロリック錠40mg
規格単位 : 40mg1錠
欧文商標名 : TOPILORIC Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 873949
承認番号 : 22500AMX00988000
販売開始年月 : 2013年9月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 4年
3.組成・性状
3.1 組成
トピロリック錠40mg
| 販売名 | トピロリック錠40mg |
| 有効成分 | 1錠中 トピロキソスタット 40mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、クロスカルメロースナトリウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
3.2 製剤の性状
トピロリック錠40mg
| 販売名 | トピロリック錠40mg | |
| 剤形 | 錠剤 | |
| 色調・性状 | 片面に割線を有する白色〜淡黄白色の素錠 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 大きさ | 直径 | 約7mm |
| 厚さ | 約3.2mm | |
| 質量 | 約140mg | |
| 識別コード | FY312 | |
【色】
白色〜淡黄白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : FY312
識別コード : 40
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
痛風、高尿酸血症
6.用法及び用量
通常、成人にはトピロキソスタットとして1回20mgより開始し、1日2回朝夕に経口投与する。その後は血中尿酸値を確認しながら必要に応じて徐々に増量する。維持量は通常1回60mgを1日2回とし、患者の状態に応じて適宜増減するが、最大投与量は1回80mgを1日2回とする。
5.効能又は効果に関連する注意
本剤の適用にあたっては、最新の治療指針等を参考に、薬物治療が必要とされる患者を対象とすること。
7.用法及び用量に関連する注意
尿酸降下薬による治療初期には、血中尿酸値の急激な低下により痛風関節炎(痛風発作)が誘発されることがあるので、本剤の投与は1回20mgを1日2回から開始し、投与開始から2週間以降に1回40mgを1日2回、投与開始から6週間以降に1回60mgを1日2回投与とするなど、徐々に増量すること。なお、増量後は経過を十分に観察すること。[8.1、17.1.1、17.1.2、17.1.4参照]
販売名和名 : トピロリック錠60mg
規格単位 : 60mg1錠
欧文商標名 : TOPILORIC Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 873949
承認番号 : 22500AMX00989000
販売開始年月 : 2013年9月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 4年
3.組成・性状
3.1 組成
トピロリック錠60mg
| 販売名 | トピロリック錠60mg |
| 有効成分 | 1錠中 トピロキソスタット 60mg |
| 添加剤 | 乳糖水和物、結晶セルロース、クロスカルメロースナトリウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム |
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
3.2 製剤の性状
トピロリック錠60mg
| 販売名 | トピロリック錠60mg | |
| 剤形 | 錠剤 | |
| 色調・性状 | 片面に割線を有する白色〜淡黄白色の素錠 | |
| 外形 | 表面 | |
| 裏面 | ||
| 側面 | ||
| 大きさ | 直径 | 約8mm |
| 厚さ | 約3.7mm | |
| 質量 | 約210mg | |
| 識別コード | FY313 | |
【色】
白色〜淡黄白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : FY313
識別コード : 60
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
痛風、高尿酸血症
6.用法及び用量
通常、成人にはトピロキソスタットとして1回20mgより開始し、1日2回朝夕に経口投与する。その後は血中尿酸値を確認しながら必要に応じて徐々に増量する。維持量は通常1回60mgを1日2回とし、患者の状態に応じて適宜増減するが、最大投与量は1回80mgを1日2回とする。
5.効能又は効果に関連する注意
本剤の適用にあたっては、最新の治療指針等を参考に、薬物治療が必要とされる患者を対象とすること。
7.用法及び用量に関連する注意
尿酸降下薬による治療初期には、血中尿酸値の急激な低下により痛風関節炎(痛風発作)が誘発されることがあるので、本剤の投与は1回20mgを1日2回から開始し、投与開始から2週間以降に1回40mgを1日2回、投与開始から6週間以降に1回60mgを1日2回投与とするなど、徐々に増量すること。なお、増量後は経過を十分に観察すること。[8.1、17.1.1、17.1.2、17.1.4参照]
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2025/12/17 版 |