医療用医薬品 : ジフェンヒドラミン塩酸塩

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規格単位毎の組成と性状


組成

ジフェンヒドラミン塩酸塩注10mg「日新」

販売名ジフェンヒドラミン塩酸塩注10mg「日新」
容量1管1mL
有効成分・含量(1管中)日本薬局方ジフェンヒドラミン塩酸塩10mg
添加物(1管中)ベンジルアルコール0.005mL、等張化剤、pH調整剤

ジフェンヒドラミン塩酸塩注30mg「日新」

販売名ジフェンヒドラミン塩酸塩注30mg「日新」
容量1管2mL
有効成分・含量(1管中)日本薬局方ジフェンヒドラミン塩酸塩30mg
添加物(1管中)ベンジルアルコール0.02mL、等張化剤、pH調整剤

性状

ジフェンヒドラミン塩酸塩注10mg「日新」

販売名ジフェンヒドラミン塩酸塩注10mg「日新」
性状無色澄明の水性注射液
pH4.0〜6.0
浸透圧比約1(生理食塩液に対する比)

【色】
無色澄明
【剤形】
水性注射剤/液剤/注射

ジフェンヒドラミン塩酸塩注30mg「日新」

販売名ジフェンヒドラミン塩酸塩注30mg「日新」
性状無色澄明の水性注射液
pH4.0〜6.0
浸透圧比約2(生理食塩液に対する比)

【色】
無色澄明
【剤形】
水性注射剤/液剤/注射


規格単位毎の明細 (ジフェンヒドラミン塩酸塩注10mg「日新」)

販売名和名 : ジフェンヒドラミン塩酸塩注10mg「日新」

規格単位 : 1%1mL1管

欧文商標名 : Diphenhydramine Hydrochloride Inj.10mg"NISSIN"

規制区分

規制区分名称 : 処方箋医薬品

規制区分備考 : (注意−医師等の処方箋により使用すること)

日本標準商品分類番号 : 874411

承認番号 : 22700AMX00196

薬価基準収載年月 : 2015年6月

販売開始年月 : 2015年6月

再評価結果公表年月 : 1975年10月

貯法及び期限等

貯法 : 遮光保存

使用期限 : 3年(外箱に記載)

規格単位毎の組成と性状

組成

ジフェンヒドラミン塩酸塩注10mg「日新」

販売名ジフェンヒドラミン塩酸塩注10mg「日新」
容量1管1mL
有効成分・含量(1管中)日本薬局方ジフェンヒドラミン塩酸塩10mg
添加物(1管中)ベンジルアルコール0.005mL、等張化剤、pH調整剤

添加物 : ベンジルアルコール

添加物 : 等張化剤

添加物 : pH調整剤

性状

ジフェンヒドラミン塩酸塩注10mg「日新」

販売名ジフェンヒドラミン塩酸塩注10mg「日新」
性状無色澄明の水性注射液
pH4.0〜6.0
浸透圧比約1(生理食塩液に対する比)

【色】
無色澄明
【剤形】
水性注射剤/液剤/注射

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

効能効果

じん麻疹

皮膚疾患に伴うそう痒(湿疹・皮膚炎)、枯草熱、アレルギー性鼻炎、血管運動性鼻炎、急性鼻炎、春季カタルに伴うそう痒

用法用量

ジフェンヒドラミン塩酸塩として、通常成人1回10〜30mgを皮下又は筋肉内注射する。なお、年齢、症状により適宜増減する。

規格単位毎の明細 (ジフェンヒドラミン塩酸塩注30mg「日新」)

販売名和名 : ジフェンヒドラミン塩酸塩注30mg「日新」

規格単位 : 1.5%2mL1管

欧文商標名 : Diphenhydramine Hydrochloride Inj.30mg"NISSIN"

規制区分

規制区分名称 : 処方箋医薬品

規制区分備考 : (注意−医師等の処方箋により使用すること)

日本標準商品分類番号 : 874411

承認番号 : 22700AMX00132

薬価基準収載年月 : 2015年6月

販売開始年月 : 2015年6月

再評価結果公表年月 : 1975年10月

貯法及び期限等

貯法 : 遮光保存

使用期限 : 3年(外箱に記載)

規格単位毎の組成と性状

組成

ジフェンヒドラミン塩酸塩注30mg「日新」

販売名ジフェンヒドラミン塩酸塩注30mg「日新」
容量1管2mL
有効成分・含量(1管中)日本薬局方ジフェンヒドラミン塩酸塩30mg
添加物(1管中)ベンジルアルコール0.02mL、等張化剤、pH調整剤

添加物 : ベンジルアルコール

添加物 : 等張化剤

添加物 : pH調整剤

性状

ジフェンヒドラミン塩酸塩注30mg「日新」

販売名ジフェンヒドラミン塩酸塩注30mg「日新」
性状無色澄明の水性注射液
pH4.0〜6.0
浸透圧比約2(生理食塩液に対する比)

【色】
無色澄明
【剤形】
水性注射剤/液剤/注射

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

効能効果

じん麻疹

皮膚疾患に伴うそう痒(湿疹・皮膚炎)、枯草熱、アレルギー性鼻炎、血管運動性鼻炎、急性鼻炎、春季カタルに伴うそう痒

用法用量

ジフェンヒドラミン塩酸塩として、通常成人1回10〜30mgを皮下又は筋肉内注射する。なお、年齢、症状により適宜増減する。


[ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] 2021/11/17 版