医療用医薬品 : グルファスト |
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| 販売名 | グルファスト錠5mg |
| 有効成分 | 1錠中 日局ミチグリニドカルシウム水和物(5mg) |
| 添加剤 | タルク、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸カルシウム、結晶セルロース、乳糖水和物、無水ケイ酸 |
| 販売名 | グルファスト錠10mg |
| 有効成分 | 1錠中 日局ミチグリニドカルシウム水和物(10mg) |
| 添加剤 | タルク、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸カルシウム、結晶セルロース、乳糖水和物、無水ケイ酸 |
| 販売名 | グルファストOD錠5mg |
| 有効成分 | 1錠中 日局ミチグリニドカルシウム水和物(5mg) |
| 添加剤 | フマル酸ステアリルナトリウム、カルメロースカルシウム、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸、結晶セルロース、エチルセルロース水分散液、D-マンニトール、アミノアルキルメタクリレートコポリマーE、クロスポビドン、ラウリル硫酸ナトリウム、黄色三二酸化鉄、スクラロース、香料、プロピレングリコール、アラビアガム、デキストリン |
| 販売名 | グルファストOD錠10mg |
| 有効成分 | 1錠中 日局ミチグリニドカルシウム水和物(10mg) |
| 添加剤 | フマル酸ステアリルナトリウム、カルメロースカルシウム、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸、結晶セルロース、エチルセルロース水分散液、D-マンニトール、アミノアルキルメタクリレートコポリマーE、クロスポビドン、ラウリル硫酸ナトリウム、黄色三二酸化鉄、スクラロース、香料、プロピレングリコール、アラビアガム、デキストリン |
| 販売名 | グルファスト錠5mg | ||
| 含量 | 5mg | ||
| 剤形 | 素錠 | ||
| 色調 | 白色 | ||
| 外形 | 表面 | 裏面 | 側面 |
| 直径 | 6.0mm | ||
| 厚さ | 約2.0mm | ||
| 質量 | 約75mg | ||
| 識別コード | GF5 | ||
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
| 販売名 | グルファスト錠10mg | ||
| 含量 | 10mg | ||
| 剤形 | 素錠 割線入り | ||
| 色調 | 白色 | ||
| 外形 | 表面 | 裏面 | 側面 |
| 長径 | 10.0mm | ||
| 短径 | 5.0mm | ||
| 厚さ | 約3.0mm | ||
| 質量 | 約150mg | ||
| 識別コード | GF10 | ||
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
| 販売名 | グルファストOD錠5mg | ||
| 含量 | 5mg | ||
| 剤形 | 素錠(口腔内崩壊錠) | ||
| 色調 | 微黄白色 | ||
| 外形 | 表面 | 裏面 | 側面 |
| 直径 | 6.4mm | ||
| 厚さ | 約3.1mm | ||
| 質量 | 約100mg | ||
| 識別コード | GFD5 | ||
【色】
微黄白色
【剤形】
口腔内崩壊錠/錠剤/内用
| 販売名 | グルファストOD錠10mg | ||
| 含量 | 10mg | ||
| 剤形 | 素錠(口腔内崩壊錠) 割線入り | ||
| 色調 | 微黄白色 | ||
| 外形 | 表面 | 裏面 | 側面 |
| 直径 | 8.0mm | ||
| 厚さ | 約3.8mm | ||
| 質量 | 約200mg | ||
| 識別コード | GFD10 | ||
【色】
微黄白色
【剤形】
口腔内崩壊錠/錠剤/内用
//割線
販売名和名 : グルファスト錠5mg
規格単位 : 5mg1錠
欧文商標名 : GLUFAST Tablets 5mg
基準名 : ミチグリニドカルシウム錠
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること。
日本標準商品分類番号 : 873969
承認番号 : 21600AMZ00035000
販売開始年月 : 2004年5月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 5年
3.組成・性状
3.1 組成
グルファスト錠5mg
| 販売名 | グルファスト錠5mg |
| 有効成分 | 1錠中 日局ミチグリニドカルシウム水和物(5mg) |
| 添加剤 | タルク、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸カルシウム、結晶セルロース、乳糖水和物、無水ケイ酸 |
添加剤 : タルク
添加剤 : トウモロコシデンプン
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ステアリン酸カルシウム
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 無水ケイ酸
3.2 製剤の性状
グルファスト錠5mg
| 販売名 | グルファスト錠5mg | ||
| 含量 | 5mg | ||
| 剤形 | 素錠 | ||
| 色調 | 白色 | ||
| 外形 | 表面 | 裏面 | 側面 |
| 直径 | 6.0mm | ||
| 厚さ | 約2.0mm | ||
| 質量 | 約75mg | ||
| 識別コード | GF5 | ||
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
識別コード : KGF5
識別コード : @GF5
識別コード : K
識別コード : @
識別コード : GF5
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
2型糖尿病
6.用法及び用量
通常、成人にはミチグリニドカルシウム水和物として1回10mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、患者の状態に応じて適宜増減する。
5.効能又は効果に関連する注意
5.1 本剤の適用においては、あらかじめ糖尿病治療の基本である食事療法、運動療法を十分に行った上で効果が不十分な場合に限り考慮すること。
5.2 本剤を投与する際は、空腹時血糖が126mg/dL以上、又は食後血糖1又は2時間値が200mg/dL以上を示す場合に限る。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤は、食後投与では速やかな吸収が得られず効果が減弱する。効果的に食後の血糖上昇を抑制するため、本剤の投与は毎食直前(5分以内)とすること。また、本剤は投与後速やかに薬効を発現するため、食前30分投与では食前15分に血中インスリン値が上昇し食事開始時の血糖値が低下することが報告されており、食事開始前に低血糖を誘発する可能性がある。
7.2 高齢者では、状況に応じて低用量(1回量5mg)から投与を開始することが望ましい。[9.8参照]
販売名和名 : グルファスト錠10mg
規格単位 : 10mg1錠
欧文商標名 : GLUFAST Tablets 10mg
基準名 : ミチグリニドカルシウム錠
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること。
日本標準商品分類番号 : 873969
承認番号 : 21600AMZ00036000
販売開始年月 : 2004年5月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 5年
3.組成・性状
3.1 組成
グルファスト錠10mg
| 販売名 | グルファスト錠10mg |
| 有効成分 | 1錠中 日局ミチグリニドカルシウム水和物(10mg) |
| 添加剤 | タルク、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸カルシウム、結晶セルロース、乳糖水和物、無水ケイ酸 |
添加剤 : タルク
添加剤 : トウモロコシデンプン
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : ステアリン酸カルシウム
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 乳糖水和物
添加剤 : 無水ケイ酸
3.2 製剤の性状
グルファスト錠10mg
| 販売名 | グルファスト錠10mg | ||
| 含量 | 10mg | ||
| 剤形 | 素錠 割線入り | ||
| 色調 | 白色 | ||
| 外形 | 表面 | 裏面 | 側面 |
| 長径 | 10.0mm | ||
| 短径 | 5.0mm | ||
| 厚さ | 約3.0mm | ||
| 質量 | 約150mg | ||
| 識別コード | GF10 | ||
【色】
白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : KGF10
識別コード : @GF10
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
2型糖尿病
6.用法及び用量
通常、成人にはミチグリニドカルシウム水和物として1回10mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、患者の状態に応じて適宜増減する。
5.効能又は効果に関連する注意
5.1 本剤の適用においては、あらかじめ糖尿病治療の基本である食事療法、運動療法を十分に行った上で効果が不十分な場合に限り考慮すること。
5.2 本剤を投与する際は、空腹時血糖が126mg/dL以上、又は食後血糖1又は2時間値が200mg/dL以上を示す場合に限る。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤は、食後投与では速やかな吸収が得られず効果が減弱する。効果的に食後の血糖上昇を抑制するため、本剤の投与は毎食直前(5分以内)とすること。また、本剤は投与後速やかに薬効を発現するため、食前30分投与では食前15分に血中インスリン値が上昇し食事開始時の血糖値が低下することが報告されており、食事開始前に低血糖を誘発する可能性がある。
7.2 高齢者では、状況に応じて低用量(1回量5mg)から投与を開始することが望ましい。[9.8参照]
販売名和名 : グルファストOD錠5mg
規格単位 : 5mg1錠
欧文商標名 : GLUFAST OD Tablets 5mg
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること。
日本標準商品分類番号 : 873969
承認番号 : 22800AMX00092000
販売開始年月 : 2016年6月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 5年
3.組成・性状
3.1 組成
グルファストOD錠5mg
| 販売名 | グルファストOD錠5mg |
| 有効成分 | 1錠中 日局ミチグリニドカルシウム水和物(5mg) |
| 添加剤 | フマル酸ステアリルナトリウム、カルメロースカルシウム、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸、結晶セルロース、エチルセルロース水分散液、D-マンニトール、アミノアルキルメタクリレートコポリマーE、クロスポビドン、ラウリル硫酸ナトリウム、黄色三二酸化鉄、スクラロース、香料、プロピレングリコール、アラビアガム、デキストリン |
添加剤 : フマル酸ステアリルナトリウム
添加剤 : カルメロースカルシウム
添加剤 : トウモロコシデンプン
添加剤 : 無水ケイ酸
添加剤 : ステアリン酸
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : エチルセルロース水分散液
添加剤 : D-マンニトール
添加剤 : アミノアルキルメタクリレートコポリマーE
添加剤 : クロスポビドン
添加剤 : ラウリル硫酸ナトリウム
添加剤 : 黄色三二酸化鉄
添加剤 : スクラロース
添加剤 : 香料
添加剤 : プロピレングリコール
添加剤 : アラビアガム
添加剤 : デキストリン
3.2 製剤の性状
グルファストOD錠5mg
| 販売名 | グルファストOD錠5mg | ||
| 含量 | 5mg | ||
| 剤形 | 素錠(口腔内崩壊錠) | ||
| 色調 | 微黄白色 | ||
| 外形 | 表面 | 裏面 | 側面 |
| 直径 | 6.4mm | ||
| 厚さ | 約3.1mm | ||
| 質量 | 約100mg | ||
| 識別コード | GFD5 | ||
【色】
微黄白色
【剤形】
口腔内崩壊錠/錠剤/内用
識別コード : KGFD5
識別コード : @GFD5
識別コード : K
識別コード : @
識別コード : GFD5
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
2型糖尿病
6.用法及び用量
通常、成人にはミチグリニドカルシウム水和物として1回10mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、患者の状態に応じて適宜増減する。
5.効能又は効果に関連する注意
5.1 本剤の適用においては、あらかじめ糖尿病治療の基本である食事療法、運動療法を十分に行った上で効果が不十分な場合に限り考慮すること。
5.2 本剤を投与する際は、空腹時血糖が126mg/dL以上、又は食後血糖1又は2時間値が200mg/dL以上を示す場合に限る。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤は、食後投与では速やかな吸収が得られず効果が減弱する。効果的に食後の血糖上昇を抑制するため、本剤の投与は毎食直前(5分以内)とすること。また、本剤は投与後速やかに薬効を発現するため、食前30分投与では食前15分に血中インスリン値が上昇し食事開始時の血糖値が低下することが報告されており、食事開始前に低血糖を誘発する可能性がある。
7.2 高齢者では、状況に応じて低用量(1回量5mg)から投与を開始することが望ましい。[9.8参照]
販売名和名 : グルファストOD錠10mg
規格単位 : 10mg1錠
欧文商標名 : GLUFAST OD Tablets 10mg
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること。
日本標準商品分類番号 : 873969
承認番号 : 22800AMX00093000
販売開始年月 : 2016年6月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 5年
3.組成・性状
3.1 組成
グルファストOD錠10mg
| 販売名 | グルファストOD錠10mg |
| 有効成分 | 1錠中 日局ミチグリニドカルシウム水和物(10mg) |
| 添加剤 | フマル酸ステアリルナトリウム、カルメロースカルシウム、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸、結晶セルロース、エチルセルロース水分散液、D-マンニトール、アミノアルキルメタクリレートコポリマーE、クロスポビドン、ラウリル硫酸ナトリウム、黄色三二酸化鉄、スクラロース、香料、プロピレングリコール、アラビアガム、デキストリン |
添加剤 : フマル酸ステアリルナトリウム
添加剤 : カルメロースカルシウム
添加剤 : トウモロコシデンプン
添加剤 : 無水ケイ酸
添加剤 : ステアリン酸
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : エチルセルロース水分散液
添加剤 : D-マンニトール
添加剤 : アミノアルキルメタクリレートコポリマーE
添加剤 : クロスポビドン
添加剤 : ラウリル硫酸ナトリウム
添加剤 : 黄色三二酸化鉄
添加剤 : スクラロース
添加剤 : 香料
添加剤 : プロピレングリコール
添加剤 : アラビアガム
添加剤 : デキストリン
3.2 製剤の性状
グルファストOD錠10mg
| 販売名 | グルファストOD錠10mg | ||
| 含量 | 10mg | ||
| 剤形 | 素錠(口腔内崩壊錠) 割線入り | ||
| 色調 | 微黄白色 | ||
| 外形 | 表面 | 裏面 | 側面 |
| 直径 | 8.0mm | ||
| 厚さ | 約3.8mm | ||
| 質量 | 約200mg | ||
| 識別コード | GFD10 | ||
【色】
微黄白色
【剤形】
口腔内崩壊錠/錠剤/内用
//割線
識別コード : KGFD10
識別コード : @GFD10
識別コード : K
識別コード : @
識別コード : GFD10
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
2型糖尿病
6.用法及び用量
通常、成人にはミチグリニドカルシウム水和物として1回10mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、患者の状態に応じて適宜増減する。
5.効能又は効果に関連する注意
5.1 本剤の適用においては、あらかじめ糖尿病治療の基本である食事療法、運動療法を十分に行った上で効果が不十分な場合に限り考慮すること。
5.2 本剤を投与する際は、空腹時血糖が126mg/dL以上、又は食後血糖1又は2時間値が200mg/dL以上を示す場合に限る。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤は、食後投与では速やかな吸収が得られず効果が減弱する。効果的に食後の血糖上昇を抑制するため、本剤の投与は毎食直前(5分以内)とすること。また、本剤は投与後速やかに薬効を発現するため、食前30分投与では食前15分に血中インスリン値が上昇し食事開始時の血糖値が低下することが報告されており、食事開始前に低血糖を誘発する可能性がある。
7.2 高齢者では、状況に応じて低用量(1回量5mg)から投与を開始することが望ましい。[9.8参照]
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2026/01/21 版 |