医療用医薬品 : スピラマイシン |
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| 販売名 | スピラマイシン錠150万単位「サノフィ」 |
| 有効成分 (1錠中) | スピラマイシン150万国際単位 |
| 添加剤 | 結晶セルロース、部分アルファー化デンプン、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、クロスカルメロースナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、軽質無水ケイ酸、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴール6000EP |
| 販売名 | スピラマイシン錠150万単位「サノフィ」 |
| 色・剤形 | 白色〜微黄白色のフィルムコーティング錠 |
| 外形 | |
| 直径(mm) | 10 |
| 厚さ(mm) | 5.5 |
| 重量(mg) | 408.47 |
| 識別コード | RPR 107 |
【色】
白色〜微黄白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
販売名和名 : スピラマイシン錠150万単位「サノフィ」
規格単位 : 150万国際単位1錠
欧文商標名 : Spiramycin Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品
規制区分備考 : 注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 876419
承認番号 : 23000AMX00481
販売開始年月 : 2018年9月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
| 販売名 | スピラマイシン錠150万単位「サノフィ」 |
| 有効成分 (1錠中) | スピラマイシン150万国際単位 |
| 添加剤 | 結晶セルロース、部分アルファー化デンプン、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、クロスカルメロースナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、軽質無水ケイ酸、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴール6000EP |
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 部分アルファー化デンプン
添加剤 : 低置換度ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : ステアリン酸マグネシウム
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : マクロゴール6000EP
3.2 製剤の性状
| 販売名 | スピラマイシン錠150万単位「サノフィ」 |
| 色・剤形 | 白色〜微黄白色のフィルムコーティング錠 |
| 外形 | |
| 直径(mm) | 10 |
| 厚さ(mm) | 5.5 |
| 重量(mg) | 408.47 |
| 識別コード | RPR 107 |
【色】
白色〜微黄白色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
識別コード : RPR107
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
先天性トキソプラズマ症の発症抑制
6.用法及び用量
通常、妊婦には1回2錠(スピラマイシンとして300万国際単位)を1日3回経口投与する。
5.効能又は効果に関連する注意
5.1 最新の国内診療ガイドライン等を参考に、本剤の投与の適否を検討すること。
5.2 トキソプラズマ抗体検査、問診等により妊娠成立後のトキソプラズマ初感染が疑われる妊婦に対して使用すること。
5.3 本剤は母体から胎児への感染の抑制を目的として使用する薬剤であるため、投与開始前に、胎児へのトキソプラズマ感染が疑われる場合には、本剤の投与の適否について慎重に検討すること。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 妊娠成立後のトキソプラズマ初感染が疑われる場合、速やかに投与を開始し、胎児感染が確認されない場合には、分娩まで投与を継続すること。
7.2 本剤投与中に、胎児へのトキソプラズマ感染が疑われる場合には、本剤の投与継続の適否について検討する等、適切に対応すること。
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2025/12/17 版 |