医療用医薬品 : パルモディア |
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| 販売名 | パルモディアXR錠0.2mg |
| 有効成分 | 1錠中 ペマフィブラート 0.20mg |
| 添加剤 | 結晶セルロース(粒)、含水二酸化ケイ素、ヒプロメロース、メタクリル酸コポリマーL、エチルセルロース、ステアリン酸Mg、D-マンニトール、結晶セルロース、クロスポビドン、ヒドロキシプロピルセルロース、酸化チタン、クエン酸トリエチル、軽質無水ケイ酸、黄色三二酸化鉄、カルナウバロウ |
| 販売名 | パルモディアXR錠0.4mg |
| 有効成分 | 1錠中 ペマフィブラート 0.40mg |
| 添加剤 | 結晶セルロース(粒)、含水二酸化ケイ素、ヒプロメロース、メタクリル酸コポリマーL、エチルセルロース、ステアリン酸Mg、D-マンニトール、結晶セルロース、クロスポビドン、ヒドロキシプロピルセルロース、酸化チタン、クエン酸トリエチル、軽質無水ケイ酸、黄色三二酸化鉄、カルナウバロウ |
| 販売名 | パルモディアXR錠0.2mg |
| 性状 | 淡黄色、円形のフィルムコーティング錠(徐放錠)である。 |
| 外形 | 直径6.1mm 厚さ3.0mm 重量85mg |
| 識別表示 | パルモディア XR 0.2 |
【色】
淡黄色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
//徐放性製剤
| 販売名 | パルモディアXR錠0.4mg |
| 性状 | 淡黄色、円形のフィルムコーティング錠(徐放錠)である。 |
| 外形 | 直径7.6mm 厚さ3.9mm 重量168mg |
| 識別表示 | パルモディア XR 0.4 |
【色】
淡黄色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
//徐放性製剤
販売名和名 : パルモディアXR錠0.2mg
規格単位 : 0.2mg1錠
欧文商標名 : PARMODIA XR TABLETS 0.2mg
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 872183
承認番号 : 30500AMX00127
販売開始年月 : 2023年11月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
パルモディアXR錠0.2mg
| 販売名 | パルモディアXR錠0.2mg |
| 有効成分 | 1錠中 ペマフィブラート 0.20mg |
| 添加剤 | 結晶セルロース(粒)、含水二酸化ケイ素、ヒプロメロース、メタクリル酸コポリマーL、エチルセルロース、ステアリン酸Mg、D-マンニトール、結晶セルロース、クロスポビドン、ヒドロキシプロピルセルロース、酸化チタン、クエン酸トリエチル、軽質無水ケイ酸、黄色三二酸化鉄、カルナウバロウ |
添加剤 : 結晶セルロース(粒)
添加剤 : 含水二酸化ケイ素
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : メタクリル酸コポリマーL
添加剤 : エチルセルロース
添加剤 : ステアリン酸Mg
添加剤 : D-マンニトール
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : クロスポビドン
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : クエン酸トリエチル
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : 黄色三二酸化鉄
添加剤 : カルナウバロウ
3.2 製剤の性状
パルモディアXR錠0.2mg
| 販売名 | パルモディアXR錠0.2mg |
| 性状 | 淡黄色、円形のフィルムコーティング錠(徐放錠)である。 |
| 外形 | 直径6.1mm 厚さ3.0mm 重量85mg |
| 識別表示 | パルモディア XR 0.2 |
【色】
淡黄色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
//徐放性製剤
識別コード : パルモディアXR0.2
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
高脂血症(家族性を含む)
6.用法及び用量
通常、成人にはペマフィブラートとして1回0.2mgを1日1回経口投与する。ただし、トリグリセライド又はLDL-コレステロール高値の程度により、1回0.4mgを1日1回まで増量できる。
5.効能又は効果に関連する注意
5.1 LDL-コレステロールのみが高い高脂血症に対し、第一選択薬とはしないこと。(HMG-CoA還元酵素阻害薬の使用が適さない患者を除く)。
5.2 LDL-コレステロールの低下を目的として投与する場合には、以下に注意すること。
5.2.1 LDL-コレステロールが高くトリグリセライドが正常値であり、以下に示すHMG-CoA還元酵素阻害薬による治療が適さない高脂血症に使用すること。
・副作用の既往等によりHMG-CoA還元酵素阻害薬の使用が困難な患者
・HMG-CoA還元酵素阻害薬の使用が禁忌とされる患者
5.2.2 臨床試験に組み入れられた患者のLDL-コレステロール値及びトリグリセライド値について、「17.臨床成績」の項の内容を熟知し、本剤の有効性及び安全性を十分に理解した上で、適応患者を選択すること。[17.1.3参照]
5.2.3 家族性高コレステロール血症のうちホモ接合体については使用経験がないことから、治療上やむを得ないと判断される場合のみ、LDLアフェレーシス等の非薬物療法の補助として本剤の適用を考慮すること。
5.3 適用の前に十分な検査を実施し、高脂血症の診断が確立した患者に対してのみ本剤の適用を考慮すること。
7.用法及び用量に関連する注意
急激な腎機能の悪化を伴う横紋筋融解症があらわれることがあるので、投与にあたっては患者の腎機能を検査し、eGFRが30mL/min/1.73m2未満の場合は本剤投与の適否を慎重に判断し、投与する場合には本剤の用量は1回0.2mgを1日1回とすること。[9.2.1、9.2.2、11.1.1、16.6.1参照]
販売名和名 : パルモディアXR錠0.4mg
規格単位 : 0.4mg1錠
欧文商標名 : PARMODIA XR TABLETS 0.4mg
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 872183
承認番号 : 30500AMX00128
販売開始年月 : 2023年11月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 3年
3.組成・性状
3.1 組成
パルモディアXR錠0.4mg
| 販売名 | パルモディアXR錠0.4mg |
| 有効成分 | 1錠中 ペマフィブラート 0.40mg |
| 添加剤 | 結晶セルロース(粒)、含水二酸化ケイ素、ヒプロメロース、メタクリル酸コポリマーL、エチルセルロース、ステアリン酸Mg、D-マンニトール、結晶セルロース、クロスポビドン、ヒドロキシプロピルセルロース、酸化チタン、クエン酸トリエチル、軽質無水ケイ酸、黄色三二酸化鉄、カルナウバロウ |
添加剤 : 結晶セルロース(粒)
添加剤 : 含水二酸化ケイ素
添加剤 : ヒプロメロース
添加剤 : メタクリル酸コポリマーL
添加剤 : エチルセルロース
添加剤 : ステアリン酸Mg
添加剤 : D-マンニトール
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : クロスポビドン
添加剤 : ヒドロキシプロピルセルロース
添加剤 : 酸化チタン
添加剤 : クエン酸トリエチル
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : 黄色三二酸化鉄
添加剤 : カルナウバロウ
3.2 製剤の性状
パルモディアXR錠0.4mg
| 販売名 | パルモディアXR錠0.4mg |
| 性状 | 淡黄色、円形のフィルムコーティング錠(徐放錠)である。 |
| 外形 | 直径7.6mm 厚さ3.9mm 重量168mg |
| 識別表示 | パルモディア XR 0.4 |
【色】
淡黄色
【剤形】
フィルムコーティング錠/錠剤/内用
//徐放性製剤
識別コード : パルモディアXR0.4
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
高脂血症(家族性を含む)
6.用法及び用量
通常、成人にはペマフィブラートとして1回0.2mgを1日1回経口投与する。ただし、トリグリセライド又はLDL-コレステロール高値の程度により、1回0.4mgを1日1回まで増量できる。
5.効能又は効果に関連する注意
5.1 LDL-コレステロールのみが高い高脂血症に対し、第一選択薬とはしないこと。(HMG-CoA還元酵素阻害薬の使用が適さない患者を除く)。
5.2 LDL-コレステロールの低下を目的として投与する場合には、以下に注意すること。
5.2.1 LDL-コレステロールが高くトリグリセライドが正常値であり、以下に示すHMG-CoA還元酵素阻害薬による治療が適さない高脂血症に使用すること。
・副作用の既往等によりHMG-CoA還元酵素阻害薬の使用が困難な患者
・HMG-CoA還元酵素阻害薬の使用が禁忌とされる患者
5.2.2 臨床試験に組み入れられた患者のLDL-コレステロール値及びトリグリセライド値について、「17.臨床成績」の項の内容を熟知し、本剤の有効性及び安全性を十分に理解した上で、適応患者を選択すること。[17.1.3参照]
5.2.3 家族性高コレステロール血症のうちホモ接合体については使用経験がないことから、治療上やむを得ないと判断される場合のみ、LDLアフェレーシス等の非薬物療法の補助として本剤の適用を考慮すること。
5.3 適用の前に十分な検査を実施し、高脂血症の診断が確立した患者に対してのみ本剤の適用を考慮すること。
7.用法及び用量に関連する注意
急激な腎機能の悪化を伴う横紋筋融解症があらわれることがあるので、投与にあたっては患者の腎機能を検査し、eGFRが30mL/min/1.73m2未満の場合は本剤投与の適否を慎重に判断し、投与する場合には本剤の用量は1回0.2mgを1日1回とすること。[9.2.1、9.2.2、11.1.1、16.6.1参照]
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2026/06/17 版 |