医療用医薬品 : アクイプタ |
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| 販売名 | 有効成分 | 添加剤 |
| アクイプタ錠60mg | 1錠中 アトゲパント水和物(無水物として)60mg | コポビドン、コハク酸d-α-トコフェロールポリエチレングリコール、D-マンニトール、結晶セルロース、塩化ナトリウム、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、フマル酸ステアリルナトリウム |
| 販売名 | 有効成分 | 添加剤 |
| アクイプタ錠30mg | 1錠中 アトゲパント水和物(無水物として)30mg | コポビドン、コハク酸d-α-トコフェロールポリエチレングリコール、D-マンニトール、結晶セルロース、塩化ナトリウム、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、フマル酸ステアリルナトリウム |
| 販売名 | 有効成分 | 添加剤 |
| アクイプタ錠10mg | 1錠中 アトゲパント水和物(無水物として)10mg | コポビドン、コハク酸d-α-トコフェロールポリエチレングリコール、D-マンニトール、結晶セルロース、塩化ナトリウム、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、フマル酸ステアリルナトリウム |
| 販売名 | 性状 | 外形 | 識別コード | ||
| アクイプタ錠60mg | 白色〜微黄白色の楕円形の素錠 | 上面 | 下面 | 側面 | A60 |
| 長径:約16mm、短径:約9mm、厚さ:約6mm、重量:約0.6g | |||||
【色】
白色〜微黄白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
| 販売名 | 性状 | 外形 | 識別コード | ||
| アクイプタ錠30mg | 白色〜微黄白色の楕円形の素錠 | 上面 | 下面 | 側面 | A30 |
| 長径:約14mm、短径:約7mm、厚さ:約4mm、重量:約0.3g | |||||
【色】
白色〜微黄白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
| 販売名 | 性状 | 外形 | 識別コード | ||
| アクイプタ錠10mg | 白色〜微黄白色の円形の素錠 | 上面 | 下面 | 側面 | A10 |
| 直径:約6mm、厚さ:約4mm、重量:約0.1g | |||||
【色】
白色〜微黄白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
販売名和名 : アクイプタ錠60mg
規格単位 : 60mg1錠
欧文商標名 : AQUIPTA Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 87119
承認番号 : 30800AMX00075000
販売開始年月 : 2026年4月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 36ヵ月
3.組成・性状
3.1 組成
アクイプタ錠60mg
| 販売名 | 有効成分 | 添加剤 |
| アクイプタ錠60mg | 1錠中 アトゲパント水和物(無水物として)60mg | コポビドン、コハク酸d-α-トコフェロールポリエチレングリコール、D-マンニトール、結晶セルロース、塩化ナトリウム、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、フマル酸ステアリルナトリウム |
添加剤 : コポビドン
添加剤 : コハク酸d-α-トコフェロールポリエチレングリコール
添加剤 : D-マンニトール
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 塩化ナトリウム
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : フマル酸ステアリルナトリウム
3.2 製剤の性状
アクイプタ錠60mg
| 販売名 | 性状 | 外形 | 識別コード | ||
| アクイプタ錠60mg | 白色〜微黄白色の楕円形の素錠 | 上面 | 下面 | 側面 | A60 |
| 長径:約16mm、短径:約9mm、厚さ:約6mm、重量:約0.6g | |||||
【色】
白色〜微黄白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
識別コード : A60
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
片頭痛発作の発症抑制
6.用法及び用量
通常、成人にはアトゲパントとして60mgを1日1回経口投与する。
5.効能又は効果に関連する注意
5.1 十分な診察を実施し、前兆のある又は前兆のない片頭痛の発作が月に複数回以上発現している、又は慢性片頭痛であることを確認した上で本剤の適用を考慮すること。
5.2 最新のガイドライン等を参考に、非薬物療法、片頭痛発作の急性期治療等を適切に行っても日常生活に支障をきたしている患者にのみ投与すること。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤投与中は症状の経過を十分に観察し、以下のとおり投与継続の可否を考慮すること。
7.1.1 本剤投与開始後3カ月を目安に治療上の有益性を評価して症状の改善が認められない場合には、本剤の投与中止を考慮すること。
7.1.2 本剤投与開始3カ月以降も本剤投与を継続する場合には、定期的に投与継続の要否を検討し、頭痛発作発現の消失・軽減等により日常生活に支障をきたさなくなった場合には、本剤の投与中止を考慮すること。
7.2 重度の腎機能障害患者及び末期腎不全患者(クレアチニンクリアランスが30mL/min未満)では、本剤10mgを1日1回経口投与すること。[9.2.1、16.6.1参照]
7.3 強いCYP3A阻害剤と併用する場合は、本剤10mgを1日1回経口投与すること。[10.2、16.7.1参照]
7.4 OATP阻害剤と併用する場合は、本剤30mgを1日1回経口投与すること。[10.2、16.7.3参照]
販売名和名 : アクイプタ錠30mg
規格単位 : 30mg1錠
欧文商標名 : AQUIPTA Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 87119
承認番号 : 30800AMX00074000
販売開始年月 : 2026年4月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 36ヵ月
3.組成・性状
3.1 組成
アクイプタ錠30mg
| 販売名 | 有効成分 | 添加剤 |
| アクイプタ錠30mg | 1錠中 アトゲパント水和物(無水物として)30mg | コポビドン、コハク酸d-α-トコフェロールポリエチレングリコール、D-マンニトール、結晶セルロース、塩化ナトリウム、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、フマル酸ステアリルナトリウム |
添加剤 : コポビドン
添加剤 : コハク酸d-α-トコフェロールポリエチレングリコール
添加剤 : D-マンニトール
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 塩化ナトリウム
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : フマル酸ステアリルナトリウム
3.2 製剤の性状
アクイプタ錠30mg
| 販売名 | 性状 | 外形 | 識別コード | ||
| アクイプタ錠30mg | 白色〜微黄白色の楕円形の素錠 | 上面 | 下面 | 側面 | A30 |
| 長径:約14mm、短径:約7mm、厚さ:約4mm、重量:約0.3g | |||||
【色】
白色〜微黄白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
識別コード : A30
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
片頭痛発作の発症抑制
6.用法及び用量
通常、成人にはアトゲパントとして60mgを1日1回経口投与する。
5.効能又は効果に関連する注意
5.1 十分な診察を実施し、前兆のある又は前兆のない片頭痛の発作が月に複数回以上発現している、又は慢性片頭痛であることを確認した上で本剤の適用を考慮すること。
5.2 最新のガイドライン等を参考に、非薬物療法、片頭痛発作の急性期治療等を適切に行っても日常生活に支障をきたしている患者にのみ投与すること。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤投与中は症状の経過を十分に観察し、以下のとおり投与継続の可否を考慮すること。
7.1.1 本剤投与開始後3カ月を目安に治療上の有益性を評価して症状の改善が認められない場合には、本剤の投与中止を考慮すること。
7.1.2 本剤投与開始3カ月以降も本剤投与を継続する場合には、定期的に投与継続の要否を検討し、頭痛発作発現の消失・軽減等により日常生活に支障をきたさなくなった場合には、本剤の投与中止を考慮すること。
7.2 重度の腎機能障害患者及び末期腎不全患者(クレアチニンクリアランスが30mL/min未満)では、本剤10mgを1日1回経口投与すること。[9.2.1、16.6.1参照]
7.3 強いCYP3A阻害剤と併用する場合は、本剤10mgを1日1回経口投与すること。[10.2、16.7.1参照]
7.4 OATP阻害剤と併用する場合は、本剤30mgを1日1回経口投与すること。[10.2、16.7.3参照]
販売名和名 : アクイプタ錠10mg
規格単位 : 10mg1錠
欧文商標名 : AQUIPTA Tablets
規制区分
規制区分名称 : 処方箋医薬品注)
規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること
日本標準商品分類番号 : 87119
承認番号 : 30800AMX00073000
販売開始年月 : 2026年4月
貯法及び期限等
貯法 : 室温保存
有効期間 : 36ヵ月
3.組成・性状
3.1 組成
アクイプタ錠10mg
| 販売名 | 有効成分 | 添加剤 |
| アクイプタ錠10mg | 1錠中 アトゲパント水和物(無水物として)10mg | コポビドン、コハク酸d-α-トコフェロールポリエチレングリコール、D-マンニトール、結晶セルロース、塩化ナトリウム、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、フマル酸ステアリルナトリウム |
添加剤 : コポビドン
添加剤 : コハク酸d-α-トコフェロールポリエチレングリコール
添加剤 : D-マンニトール
添加剤 : 結晶セルロース
添加剤 : 塩化ナトリウム
添加剤 : クロスカルメロースナトリウム
添加剤 : 軽質無水ケイ酸
添加剤 : フマル酸ステアリルナトリウム
3.2 製剤の性状
アクイプタ錠10mg
| 販売名 | 性状 | 外形 | 識別コード | ||
| アクイプタ錠10mg | 白色〜微黄白色の円形の素錠 | 上面 | 下面 | 側面 | A10 |
| 直径:約6mm、厚さ:約4mm、重量:約0.1g | |||||
【色】
白色〜微黄白色
【剤形】
素錠/錠剤/内用
識別コード : A10
規格単位毎の効能効果及び用法用量
効能効果対用法用量
4.効能又は効果
片頭痛発作の発症抑制
6.用法及び用量
通常、成人にはアトゲパントとして60mgを1日1回経口投与する。
5.効能又は効果に関連する注意
5.1 十分な診察を実施し、前兆のある又は前兆のない片頭痛の発作が月に複数回以上発現している、又は慢性片頭痛であることを確認した上で本剤の適用を考慮すること。
5.2 最新のガイドライン等を参考に、非薬物療法、片頭痛発作の急性期治療等を適切に行っても日常生活に支障をきたしている患者にのみ投与すること。
7.用法及び用量に関連する注意
7.1 本剤投与中は症状の経過を十分に観察し、以下のとおり投与継続の可否を考慮すること。
7.1.1 本剤投与開始後3カ月を目安に治療上の有益性を評価して症状の改善が認められない場合には、本剤の投与中止を考慮すること。
7.1.2 本剤投与開始3カ月以降も本剤投与を継続する場合には、定期的に投与継続の要否を検討し、頭痛発作発現の消失・軽減等により日常生活に支障をきたさなくなった場合には、本剤の投与中止を考慮すること。
7.2 重度の腎機能障害患者及び末期腎不全患者(クレアチニンクリアランスが30mL/min未満)では、本剤10mgを1日1回経口投与すること。[9.2.1、16.6.1参照]
7.3 強いCYP3A阻害剤と併用する場合は、本剤10mgを1日1回経口投与すること。[10.2、16.7.1参照]
7.4 OATP阻害剤と併用する場合は、本剤30mgを1日1回経口投与すること。[10.2、16.7.3参照]
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2026/09/16 版 |