一般用医薬品 : 光爽仙 |
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| 製品名 | 光爽仙 |
| 製造販売元 | 森本製薬(株) |
| 医薬品分類 | 第二類医薬品 リスク区分 |
| 小分類 | 解熱鎮痛薬 |
| 包装 | 2包 |
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成分
(2包(1.3g)中) |
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| 添加物 |
グリセロリン酸カルシウム
バレイショデンプン
(D05318)
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| 色 | 白 |
頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱
◆解熱鎮痛剤の使用上の注意
1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談にして下さい。
(1)本人又は両親,兄弟等がじんましん,かぶれ,気管支ぜんそく,アレルギー性鼻炎,食物アレルギー等を起こしやすい体質を有している人。
(2)今までに薬によるアレルギー症状(例えば発熱,発疹,関節痛,ぜんそく,かゆみ等)を起こしたことがある人。
(3)妊婦又は妊娠していると思われる婦人。
(4)高令者及び虚弱者。
(5)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
2.服用に際して,次のことに注意して下さい。
(1)本剤は,劇薬に該当する成分も含まれているので,定められた用法・用量を厳守して下さい。
(2)次の薬剤とは同時に服用しないで下さい。
他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬等
(3)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
(4)本剤は,生後3ヵ月未満の乳児に服用させないで下さい。なお,生後3ヵ月以上であっても1才未満の乳児には止むを得ない場合の他は服用させないで下さい。
3.服用中又は服用後は,次のことに注意して下さい。
(1)本剤の服用により,発疹・発赤,悪心・嘔吐・食欲不振,めまい等の症状があらわれた場合には,服用を中止し,医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。
(2)数回服用しても症状の改善がみられない場合は,服用を中止し,医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。
(3)長期連用しないで下さい。
1回15才以上1包,14~11才2/3,10~8才1/2,7~5才1/3,4~3才1/4,1日2回まで。
なるべく空腹時を避ける
1才未満には,止むを得ない場合の他は服用させない。
3ヵ月未満は服用しない
(1)小児の手のとどかない所に保管して下さい。
(2)直射日光をさけ,なるべく湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。
(3)誤用をさけ,品質を保持するため,他の容器に入れかえないで下さい。
| 製造販売元住所等 |
森本製薬株式会社 |
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2026/01/21 版 |