一般用医薬品 : 東洋漢方の桂枝加朮附湯 |
List Top |
| 製品名 | 東洋漢方の桂枝加朮附湯 |
| 製造販売元 | 東洋漢方製薬(株) |
| 医薬品分類 | 第二類医薬品 リスク区分 |
| 小分類 | 桂枝加朮附湯 |
| 包装 | 100包 |
| KEGG DRUG | D06944 |
|
成分
(1包(20g)中) |
|
関節痛,神経痛
本剤は,吉益東洞先生が創方された桂枝加朮附湯に準拠して製造された煎薬用の紙パック剤です。
■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなる)
■相談すること
15才以上1日1包を煎じ食間3回に分服。
14~7才2/3,6~4才1/2,3~2才1/3,2才未満1/4以下
1才未満には,医師の診療を受けさせることを優先し,止むを得ない場合にだけ服用させる。
3ヵ月未満は服用しない
(1)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させること。
(2)1才未満の乳児には,医師の診療を受けさせることを優先し,やむを得ない場合にのみ服用させること。
(3)用法・用量を厳守すること。
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。
(4)煎じ薬は腐敗しやすいので,冷暗所又は冷蔵庫等に保管し,服用時に再加熱して服用すること。
| 問い合わせ先 |
東洋漢方製薬株式会社 |
| 製造販売元住所等 |
東洋漢方製薬株式会社 |
| [ KEGG | KEGG DRUG | KEGG MEDICUS ] | 2026/01/21 版 |